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2021年01月07日更新

外壁リフォームの費用相場を徹底調査!

外壁には様々な劣化が生じます。リフォームの際は、お住まいの家の状態に応じた最適なリフォーム方法と、相場価格で提案してくれる業者を選ばなくてはなりません。外壁リフォームの種類や費用相場を詳しく知って、最小限のメンテナンスコストで外壁を長持ちさせましょう。

外壁のリフォームはなぜ必要?

外壁リフォームの費用相場を徹底調査!

外壁は雨水や紫外線から家を守る存在です。外壁の劣化を放置すると、外壁の内側に雨水や害虫が侵入し、建物躯体が腐食して家の耐久性が低下する恐れがあります。

外壁のリフォーム方法は、主に以下の3種類です。

  • 外壁表面の塗り替え
  • 外壁材の「張替え」または「重ね張り」
  • 外壁の「シーリング打ち替え」

各外壁リフォームは単独で行われることもあれば、劣化具合に応じて同時に行われることもあります。

外壁リフォーム【塗り替え】

外壁材の表面は塗装で保護されていますが、雨や紫外線のダメージが蓄積すると、約10年で保護力を失ってしまいます。外壁材本体にダメージが及ぶ前に、早めに塗装を塗り替えておきましょう。

外壁塗り替えリフォームのメリット・デメリット

外壁の塗り替えリフォームは、お住まいの家で一度は実施することになる重要なリフォームですので、メリットとデメリットを把握しておきましょう。

外壁塗り替えリフォームのメリット

塗り替えリフォームは、外壁材の張替えリフォームと違って解体や産廃処分費が掛からない分、安く行える外壁リフォームです。

選んだ塗料の種類次第で、外壁に断熱性や遮熱性などの効果も与えられるでしょう。

外壁塗り替えリフォームのデメリット

外壁の塗り替え期間中は、生活にいくつかの不便が生じます。

例)

  • 家が足場に囲まれて暗くなる
  • 通気性が悪くなる
  • 養生用のビニールシートで窓が塞がれる
  • 洗濯物を屋外に干せない
  • 塗料の臭いが発生する

外壁塗装工事は約2週間行われますので、いつどのような生活上の不便が発生するか、工事前にリフォーム会社からタイミングを教えてもらいましょう。

また、外壁の塗り替えでは「選んだ塗料の色と仕上がりのイメージが違う」という失敗が起きやすいリフォームです。

塗料の色を選ぶ時は、

  • 印刷された色見本ではなく、実物の塗料が塗られた「塗り板見本」で色を選ぶ
  • 太陽光の下で見え方を比較する
  • 周辺の家や建物との調和に配慮して、同じ色や奇抜過ぎるデザインを避ける

などの工夫で、理想の仕上がりに近づけましょう。

外壁塗り替えリフォームの費用相場

塗り替えリフォームの費用相場は、30坪ほどの住宅で、約60万円~約150万円が相場です。

ただし、外壁塗り替えリフォームの費用は、

  • 選んだ塗料の価格相場
  • 諸経費

の合計金額で決まります。

さらに、選んだ塗料はお住まいの家の耐久性や次の塗り替えまでの期間も左右します。価格だけではなく、特徴や耐用年数もチェックしておきましょう。

外壁塗装の塗料別の価格相場や特徴

外壁塗装用の塗料は非常に多くの種類がありますが、まずは、

  • アクリル系塗料
  • ウレタン系塗料
  • シリコン系塗料
  • フッ素系塗料

という4つの基本的なグレードの違いを押さえることがポイントです。

「無機塗料」や「光触媒塗料」といった機能付き塗料の特徴も知っておくと、お住まいの家に適した塗料を見つけやすくなるでしょう。

アクリル系塗料

  • 価格相場:約4,000円~約1万円/1缶
  • 耐用年数:約6年〜約8年

アクリル系塗料は最も価格が安い塗料です。

しかし、耐久性も塗料の中では最も低く、紫外線ですぐに劣化して頻繁に塗り替えが必要になるため、コストパフォーマンスは高くありません。

ウレタン系塗料

  • 価格相場:約5,000円~約1万5,000円/1缶
  • 耐用年数:約8年〜約10年

ウレタン系塗料は、比較的安い価格で一定の耐久性を保てる塗料です。

約10年以内で耐用年数を迎えてしまうため、10年後に張替えや建て替えを予定している家の塗装に使うと良いでしょう。

シリコン系塗料

  • 価格相場:約1万5,000円~約4万円/1缶
  • 耐用年数:約10年〜約15年

シリコン系塗料は、価格と耐用年数のバランスが取れた人気の塗料です。

シリコン系塗料で塗装しておくと、約10年間は色あせに悩まされることなく、雨や紫外線から外壁を保護できるでしょう。

フッ素系塗料

  • 価格相場:約4万円~約8万円/1缶
  • 耐用年数:約16年〜約20年

フッ素系塗料は、約16年〜約20年という長い耐用年数を誇る塗料です。

施工価格は他の塗料より高くなってしまいますが、約16年は塗り替えを行わずに済むと考えれば、耐用年数が短い塗料よりもコストパフォーマンスは良いと言えます。

無機塗料

  • 価格相場:約5万円~約12万円/1缶
  • 耐用年数:約18年〜約22年

無機塗料とは、紫外線で劣化しにくい「無機質」をベースに作られた塗料です。

フッ素塗料よりも価格が高い点がデメリットですが、紫外線で劣化しにくいため、色持ちと耐久性が長期間持続します。

光触媒塗料

  • 価格相場:約5万円~約10万円/1缶
  • 耐用年数:約15年〜約18年

光触媒とは、紫外線が当たると反応して、外壁表面の汚れを分解する作用のことです。

光触媒塗料で塗装すると、分解された汚れが雨で流れやすくなり、汚れにくく衛生的な外壁が手に入るでしょう。

外壁塗り替えリフォームにかかる諸経費

外壁塗装工事では、安全性のために足場を設置したり、塗料の飛散を防ぐためにシートやネットで養生したりする作業も発生します。

※すべて平方メートルあたりの価格です

  • 足場代:約600円~約800円
  • 養生:約150円~約400円
  • 飛散防止ネット:約100円~約200円
  • 高圧洗浄:約100円~約300円
  • 下地調整:約300円~約4,000円

※劣化が激しいほど調整費用は高くなります

また、現場管理費用が1件あたり約4万円~約8万円かかります。



外壁リフォーム【張替え・重ね張り】

外壁材のリフォームでは、

  • 外壁材を新しく張替えるリフォーム
  • 既存外壁材の上に新しい外壁材を重ね張りするリフォーム

のいずれかが選べます。

外壁張替えリフォームのメリット・デメリット

新しい外壁材で張替える場合は、施工コストも含め、本当に張替えが必要かよく検討しましょう。

外壁張替えリフォームのメリット

外壁材を張替えることによって、外壁材の欠けや破損といった劣化が無くなり、耐久性の高い新しい外壁が手に入ります。

外壁張替えリフォームのデメリット

張替えリフォームは、重ね張りや塗り替えなどの他の外壁リフォームに比べると、非常に多くのコストが掛かります。

また、工事のために一時的に外壁が取り払われてしまうため、工事期間中の仮住まいも用意しなければなりません。

外壁重ね張りリフォームのメリット・デメリット

外壁の重ね張りリフォームを選ぶ時は、既存外壁材を残したまま施工して良いかどうか、リフォーム会社にしっかり点検してもらうことが大切です。

外壁重ね張りリフォームのメリット

重ね張りリフォームは、既存外壁材の撤去や仮住まいの準備が不要なため、張替えよりも低コストで済みます。

外壁重ね張りリフォームのデメリット

重ね張り最大のデメリットは、外壁材が二重になる分、家が重くなって地震の揺れを強く受けやすくなる恐れがあることです。

また、既存外壁材を剥がさないため外壁下地の状態を確認できず、外壁内部で起きている腐食や害虫被害などの劣化を見落とす可能性もあります。

張替えと重ね張りのリフォーム費用相場

  • 張替え:約90万円~約300万円/30坪
  • 重ね張り:約50万円~約180万円/30坪

重ね張りリフォームでは、外壁材の解体・処分費用が発生しないため、約半分の費用で外壁リフォームが行えます。

ただし、重ね張りの際に外壁下地の劣化を見落とすと、構造材の補修などが後から必要になり、結果的に、張替えリフォーム以上の補修費用が発生するかもしれません。

費用の安さだけではなく、将来的なリフォームプランも視野に入れたうえで、適切なリフォーム方法を判断しましょう。

張替え・重ね張りに使うサイディングの価格相場

張替えや重ね張りでは、サイディングというパネル状の外壁材を使用します。選んだサイディングによって価格やリフォーム後の住み心地も変わるため、それぞれの特徴を知っておきましょう。

なお、記載している「耐用年数」は、メンテナンスを適切に行って長持ちさせた場合の平均値です。

窯業系サイディング

  • 価格相場:約4,500円~約8,000円/平方メートル
  • 耐用年数:約30年
  • おすすめの使用法:張替え

デザインのバリエーションが豊富な窯業系サイディングは、定番の外壁材として多くの住宅に使われています。劣化を防ぐためには、ボードの継ぎ目をシーリングでしっかり防ぐことが重要です。

金属系サイディング

  • 価格相場:約3,000円~約7,000円/平方メートル
  • 耐用年数:約30年~約40年
  • おすすめの使用法:重ね張り、張替え

金属系サイディング材は、音が響きやすい、断熱性が低いなどのデメリットはありますが、軽くて施工しやすく重ね張りリフォームに適した外壁材です。

木質系サイディング

  • 価格相場:約3,000円~約10,000円/平方メートル
  • 耐用年数:約25年~約30年
  • おすすめの使用法:張替え

木質系サイディングは、木材をパネル状に加工した外壁材で、塗装で表面が加工されたタイプと無垢材タイプがあります。

断熱性の高さや木目の美しさなどのメリットを持つ外壁材ですが、雨で傷みやすく耐火性に劣り、価格が他のサイディングに比べて高い点などがデメリットです。

樹脂系サイディング

  • 価格相場:約3,000円~約5,000円/平方メートル
  • 耐用年数:約40年
  • おすすめの使用法:重ね張り、張替え

樹脂系サイディングは、プラスチックを原料とするため非常に軽く、断熱性も高いなどのメリットがあります。また、継ぎ目をシーリング材で埋めなくても、雨水が外壁内部に入り込みません。

外壁張替え・重ね張りリフォームにかかる諸経費

外壁の張替え、重ね張りリフォームで発生する諸経費は以下の通りです。

  • 足場代 :約600円~約800円/平方メートル
  • 施工費:約2,500円~約3,000円/平方メートル
  • (※張替えのみ)既存外装材の撤去:約800円~約1,000円/平方メートル
  • 諸経費(運搬費など):約10万円~約20万円/1式

外壁リフォーム【シーリングの打ち替え】

外壁リフォームの費用相場を徹底調査!

シーリングとは、サイディングボード同士の継ぎ目や、サッシと壁の継ぎ目から雨水が入り込まないように充填する樹脂材のことです。

シーリングは約10年経つと紫外線で劣化し、裂けたり縮んだりして継ぎ目を塞げなくなってしまいます。

そのため、外壁に異常がなくても、約7年~約10年に一度はシーリングをメンテナンスしなくてはなりません。

なお、シーリングの打ち替えは単独でも行えますが、外壁の塗り替えリフォームや張替えリフォームでも実施されます。

シーリング打ち替えリフォームの費用相場

  • 約900円~約1,500円/平方メートル

シーリングの打ち替えとは、古いシーリング材を撤去して新しい部材を注入する作業のことです。

窯業系サイディングの外壁はシーリングが充填されている範囲が広いため、打ち替え工事の費用が高くなる傾向にあります。

外壁リフォーム【タイル張り】

外壁リフォームでタイル張りにすると色々なメリット・デメリットがあります。ここではタイル張りにする特徴や費用の相場を紹介していきますので、検討する際は参考にしてください。

まず外壁リフォームでタイル張りにするメリットは、色やサイズ、質感など商品バリエーションが豊富なことです。デザインも高級感や重厚感のあるものから、ナチュラル感やモダンテイストなものまで多様です。

タイルの商品によって、自分の好みにあったデザインの外観にすることができます。また、数種類のデザインのタイルを組み合わせることで、個性的なデザインにすることも可能です。

タイル張りの特徴として傷や汚れが付きにくいことが挙げられます。タイルは石や粘土など天然素材を原料として、高温で焼いて作られています。ですので、硬質で強度があり、傷や汚れが付きにくい素材になります。

特に外壁材として用いられるタイルは、熱や火に強い性質があり、また水の吸収率が低いため雨にも強く、耐久性が高いです。紫外線や風雨による劣化や変色のリスクも小さいと言われています。

デメリットとしては、施工不良があった場合にはタイルの剥離や落下というリスクがあります。職人の腕により仕上がりに差が出ることがあるので、外壁リフォームの現場を見学するなど、実績のある会社を選ぶことが大切です。

外壁リフォームの中でも施工費用が割高になることもデメリットと言えます。外壁塗装に比べると、メンテナンス費用が割安になる分、初期費用は若干割高になる傾向があります。では費用の相場はどのくらいでしょうか。

外壁リフォームをタイル張りにする場合の費用相場は、
総額:約210万円~約400万円 ※一戸建て(2階建て)の住宅を想定
単価:約1万円~約5万円/平方メートル

使用する材料や既存の建物状況により差がありますので、外壁リフォームによりタイル張りにする際は、業者へ見積もりを依頼することをお勧めします。

外壁リフォームの費用を抑えるコツ

外壁リフォームを高額にしないコツは、定期的に外壁のメンテナンスを実施することです。

外壁リフォームを行うことになった場合も、複数業者から相見積もりを取って、お住まいの家に必要な補修方法を提案してもらいましょう。

外壁を劣化させないために定期的なメンテナンスが大切

外壁リフォームは、外壁の劣化が激しいほど補修や部材の交換等で費用が高くなってしまいます。劣化が広範囲に広がる前に、適切な周期でメンテナンスを済ませましょう。

以下は、主な外壁材のメンテナンスについて、周期と内容をまとめた表です。

外壁材の種類メンテナンス周期メンテナンス内容
サイディング外壁約7年~約10年色あせ、破損、ボードの浮き、反りのチェック、シーリングの点検
モルタル外壁約10年色あせ、剥がれ、ひび割れの点検
コンクリート外壁約15年シミ、ひび割れ、カビ、中性化(※1)、爆裂(※2)の点検

※1 アルカリ性のコンクリートが雨水等で中性に近づく現象。鉄筋の錆びやコンクリート表面のひび割れを引き起こす。
※2 コンクリート内部の鉄筋が錆びて膨張し、外側のコンクリートが押し出されて落下する現象。

タイル外壁約10年~約15年タイルの欠け、浮き、下地モルタル層の点検

メンテナンスフリーの外壁は存在しない

どのような外壁も、紫外線や雨水に晒され続けていれば、いつかはメンテナンスが必要になります。

紫外線による劣化が少ないタイル外壁は「メンテナンス不要」と言われがちですが、メンテナンスの頻度が少ないというだけで、何も手入れをせずに済むわけではありません。

タイル外壁でも、下地のモルタルが脆くなったりタイル材が剥がれたりすると建物を保護できませんので、定期的に点検を行いましょう。

外壁と屋根の同時リフォームがお得!

外壁と屋根のリフォームは別々にするのか、同時にするのかどちらがお得に出来るのでしょうか。外壁リフォームをする際に少しでも費用を抑えるコツを紹介していきます。

まず外壁と屋根のリフォームを同時にすることで、仮設足場工事を一度で済ますことができます。外壁リフォームや屋根リフォーム工事を依頼する際に、見積もり金額の中で負担割合が大きいものが仮設足場工事になります。

仮設足場工事の費用相場としては、約30坪の一般的な一戸建ての家で、約10万円~約20万円必要となります。外壁や屋根に直接関係のない費用になるので、出来ることなら一度で済ませた方がお得になります。

また、一般的に建物のメンテナンスは約10年~約12年に一度、外壁や屋根のリフォームをすることが求められます。約30年で考えると3回のメンテナンスが目安で、仮設足場工事だけで合計約30万円~約60万円もの差になります。

外壁と屋根をリフォームで塗装をする際、同時に依頼することで費用を値引きしてもらうことも出来る場合があります。業者は同時工事の方が利益が出るため、値引きしてくれる場合がよくあります。

このように外壁と屋根のリフォームを同時にすることで、工事費用も下げることができ工事期間も短縮出来るなどお得になります。外壁か屋根をリフォームするタイミングの際には、同時に検討することをお勧めします。

外壁リフォームは価格と耐久性のバランスを考慮して選ぶ

外壁リフォームは方法によって費用が異なります。外壁リフォーム方法を決める時に大切なのは、価格の安さだけではなく、お住まいの家に適した工法かどうかを考慮することです。

最も適したリフォームを選ぶことができれば、多少リフォーム費用がかかったとしても、耐久性が高い外壁が手に入ります。

外壁の耐久性が長持ちすれば、余計な補修が何度も発生しなくなり、結果的にメンテナンスコストを抑えられるでしょう。

複数の業者に見積もり依頼して最適な外壁リフォームを教えてもらう

外壁リフォームでは複数業者に見積もりを依頼し、お住まいの家の外壁に必要なリフォームを提案してくれる業者を見つけましょう。

例えば、あるリフォーム会社から「張替えをしないと外壁が危険です」と約200万円の見積もりを提示されたとしても、別のリフォーム会社からは「約100万円の塗り替えだけで十分ですよ」と言われるかもしれません。

1社だけで即決せず、複数業者に相見積もりを取り、

  • ご自宅の外壁にはどのようなメンテナンスが必要か
  • 施工価格は相場に対して適切か
  • 詳細な作業内容がきちんと明記されているか

などを比較して、信頼できる施工業者とリフォーム方法を選びましょう。

外壁リフォームに対応する優良な会社を見つけるには?

ここまで説明してきた外壁リフォームは、あくまで一例となっています。

「費用・工事方法」は物件やリフォーム会社によって「大きく異なる」ことがあります。

そのとき大事なのが、複数社に見積もり依頼して必ず「比較検討」をするということ!

この記事で大体の予想がついた方は次のステップへ行きましょう!

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一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

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