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2022年09月14日更新

おしゃれなお風呂にしたい!リフォームの費用相場と工夫方法とは?

おしゃれなお風呂にリフォームするためにはいくつか知っておくべきポイントがあります。この記事では、おしゃれなお風呂作りに欠かせないポイントや注意点を細かく解説しています。お風呂をおしゃれにしたい方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

この記事では、お風呂をおしゃれにリフォームするための方法やポイントをパーツ毎に解説します。

この記事を読むことで、おしゃれなお風呂作りに役立つ情報を詳しく知ることができます。

また、おしゃれなお風呂作りに欠かせないのがプラン作りです。

ハピすむでは厳選されたリフォーム会社が無料で好みに合わせたプラン作りをしてくれます。

見積もり比較も無料でできるため、費用を抑えたおしゃれなお風呂作りのお手伝いをいたします。

この記事を最後まで読み、ぜひハピすむを活用してみてください。

お風呂をおしゃれにリフォームする方法とは?

お風呂をおしゃれにリフォームするためには意識するべきポイントと、気をつけなければならない注意点があります。

それぞれ詳しく解説していくため、参考にしてみてください。

リフォームでお風呂をおしゃれにするポイント

ここからはお風呂をおしゃれにリフォームするためのポイントを7つ紹介します。

どれも欠かせないポイントであるため、抑えておきましょう。

各パーツの色で組み合わせを考える

空間を作る際に壁と床・建具と壁材などの色の組み合わせを決めましょう。

色の組み合わせが与える印象は大きく、噛み合わない色同士の組み合わせでは空間自体に違和感が生まれてしまいます。

パーツ毎に好みの色を決めるのは楽しい作業ですが、実際にそれぞれを組み合わせた際のバランスも考えることがおしゃれなお風呂を作るためには大切なため、意識して決めるようにしましょう。

ドアの種類を選ぶ

浴室のドアの種類は引き戸、開き戸、折れ戸、ドアなしが挙げられます。

引き戸は間口が広くなるため、出入りがしやすく利便性の高いドアで、フレームの色を変えることで壁パネルとの色も合わせやすいドアといえるでしょう。

開き戸はドアのパネルを透明ガラスに変えたり、磨りガラスに変えたりとデザイン面で融通が効きやすいドアと言えます。

ドアの隣の壁パネルをガラスにし、開き戸もガラスにすることで、ホテルのようなデザインにすることも可能で、おしゃれなお風呂を作る際にはおすすめのドアです。

折れ戸はデザイン性が乏しい代わりに費用を抑えることができます。

そのため、ドア以外の部分に費用をかけて、おしゃれなお風呂を作りたい方に向いているドアです。

ドアなしは浴室にドアがない分、脱衣場などの空間とつながるため非常に広々とした印象を与えてくれます。

ただし、脱衣所などの空間に湯水が飛ぶ可能性があり、また冬場は非常に寒さを感じやすいため、対策が必要です。

窓のデザインを変えてみる

浴室に使用される窓の種類は引き違い窓、上げ下げ窓、滑り出し窓、FIX窓が挙げられます。

引き違い窓は換気や掃除がしやすい反面、デザイン性が乏しいです。

しかし、大きさや設置スペースを工夫することでおしゃれな印象を作り出せるでしょう。

上げ下げ窓は色合いやデザイン性が豊富なため、工夫次第でおしゃれな窓をデザインすることができます。

目隠しがわりの格子と組み合わせてもおしゃれな雰囲気になるため人気があります。

滑り出し窓は縦すべり窓と横すべり窓があり、おしゃれなお風呂には横すべり窓がおすすめです。

室外方向に横向きに開くため、屋根のような形状となり、雨などの侵入を防いでくれます。

掃除などのお手入れも簡単でデザイン性も高い機能的な窓といえるでしょう。

FIX窓は明かり取りとして使用される、開け閉めができない窓です。

丸型などの特殊な形状にすることもできるため、自分好みの窓をデザインすることができます。

照明の種類で雰囲気を変える

浴室照明の種類はシステムバスでよく使用されている壁付照明、天井ライン照明、ダウンライト、スポットライトなどが挙げられます。

壁付照明は浴室照明の中で最も一般的な照明です。

丸型や角形など形状もさまざまで、白色や電球色などがあります。

天井ライン照明は、システムバスの追加機能としてよく使用され、天井や壁に凹凸が出ないため、非常にすっきりした印象を与えてくれます。

また、天井から照明の光が降り注ぐため、壁付の照明と比べて空間を明るく照らしてくれるでしょう。

ダウンライトは天井ライン照明と同様に天井をフラットにしてくれるため、空間にすっきりした印象を与えてくれます。

またライン照明よりも費用がかからない取り入れやすい照明です。

スポットライトは演出照明として非常に人気があり、リビングなどでも壁面やテーブルを重点的に照らしておしゃれな雰囲気を演出してくれます。

浴室においては浴槽を照らして特別な雰囲気を演出したり、壁パネルを照らして間接照明にしたりとさまざまな使い方ができます。

水栓・シャワーにもこだわる

水栓は壁付水栓とデッキ水栓があります。

壁付水栓は文字通り浴室のバスパネルに設置されるタイプの水栓で、シンプルな商品からデザイン性にこだわった商品まで多くの商品が展開されています。

デッキ水栓は、浴槽の縁などに取り付けられている商品ですが、デザイン性に乏しく、おしゃれなお風呂にはあまり向かない水栓といえるでしょう。

また、シャワーヘッドには手元で水流を止められるものやヘッドの小さいものなど、さまざまな商品があり、現在では美容メーカーなどもシャワーヘッドを販売しているため、自分好みのものを見つけやすいでしょう。

シャワーヘッドは手軽に交換できるという点も大きな魅力です。

浴槽のタイプを好みのものにする

浴槽は大きく分けるとストレートタイプとワイドタイプの2つに分けられます。

ストレートタイプはいわゆる一般的な浴室の浴槽の形状で、水深を深く取り、しっかり湯船に浸かれる構造となっています。

洗い場側のスペースを大きく取ることができるため、浴槽の大きさよりも洗い場の広さを優先したい方におすすめです。

ワイドタイプは、文字通り浴槽の幅が広いタイプの浴槽で、商品によっては小上がりがついているものもあり、子どもとの入浴や半身浴を楽しむことができます。

浴槽を広くしてゆったりした空間にしたい方におすすめです。

使いやすくておしゃれな素材を選ぶ

浴室の床材と壁材に使用できる主な素材を以下の表にまとめてみました。

どの材質もデザイン性に富んだものが揃っているため、柄のサンプルや実物の質感を確認しながら、使いやすくて自分好みの素材を選ぶようにしましょう。

お風呂をおしゃれにリフォームするときの注意点

ここまでお風呂をおしゃれにリフォームする際のポイントを紹介してきましたが、注意しなければならない点もあります。

具体的に4つに分けて解説していきます。

理想のお風呂場デザインを考える時の注意点

お風呂場のデザインを考える際にありがちなのが、パーツ毎にデザインを決めてしまい、組み合わせた際の全体のイメージ作りをしないことです。

一つ一つのパーツがおしゃれであっても組み合わせた際、雰囲気に統一感がなければ落ち着きのない空間が出来上がってしまいます。

そのため、お風呂場のデザインを考える際は、空間全体でみた時に統一感があるかどうかを意識してみるようにしましょう。

照明を取り替えるときの注意点

お風呂では浴室照明を使用するため、湿気に耐えられないなどの不具合があると漏電や感電などの重大な事故につながりかねません。

まずは選んだ照明が水回りに対応しているタイプのものかどうか確認をしましょう。

また、照明交換で多い失敗として、空間が暗くなってしまったという例もあります。

浴室の広さに対して照明の明るさが対応できない場合にこのような状況に陥ってしまうため、十分な明るさがあるかどうかも必ず確認しましょう。

浴槽のサイズに気を付ける

希望の浴槽を見つけて、手配を行う前に気をつけなければならない点が浴槽のサイズです。

選定した浴槽が現在のお風呂の浴槽の寸法内で設置ができるのか、また、搬入経路に問題ないかどうかも事前に確認するようにしましょう。

配管の劣化に気を付ける

給水管や給湯管などの配管は目に見えない場合も多く、劣化に気づきにくいポイントです。

浴室リフォームのタイミングで配管の状況をみることができるため、必ず配管の状態を確認してもらい、必要であれば修繕してもらいましょう。

おしゃれなお風呂にするためのリフォーム費用・工期とは?

デザインを重視したお風呂はグレードの高い商品が多い傾向があります。

また、浴室全体のリフォームは浴室の大きさや現場の状況によって工期、費用ともに大きく前後します。

そのためあくまでも目安になりますが、浴室全体のリフォームにかかる工事期間は約3日〜約10日で、費用相場は約100万円〜約200万円です。

ここからは、おしゃれなお風呂にするために部分的にリフォームを行った際の費用と工期について紹介します。

なお、基本的にシステムバスは部分リフォームができないため、ここでは在来浴室やハーフユニットバスであることを前提として紹介しますので、ご了承ください。

壁材と床材を変更する場合

浴室の壁材を変更する際の費用相場は約10万円〜約60万円で工事期間は約1日〜約7日で、床材を変更する場合の費用相場は約4万円〜約20万円、工事期間は約1日〜約3日です。

ただし、木材などのお風呂に使用するには特殊な材料に変更する場合には、加工費や材料費が高く、施工性もあまりよくないため、施工費が高く、工事期間が長くなってしまいます。

また、既存の状態によっては全面的に解体が必要であるなど工期および費用が予想以上にかかってくることもあるため、事前に業者に相談して判断すると良いでしょう。

ドアを取り替える場合

浴室ドアを取り替える場合にかかる費用相場は約5万円〜約20万円で、工事期間は約1日〜約3日です。

基本的に同じ形状のドアを交換する際には、工事期間が短く、費用も安価で済みますが、間口を広げる場合や形状を変える場合には、大工工事などの付帯工事が必要になるため、工事期間が長くなり、費用が高くなります。

照明を取り替える場合

浴室の照明を取り替える場合の費用相場は約1万円〜約5万円で工事期間は約1日で完了する場合が多いです。

浴室照明の交換は基本的に電気工事業者一社で工事が終わるため、工事期間は短く、費用は安価の傾向がありますが、浴室対応の機器を使用しなければならないことから、一般的な照明交換よりは割高になります。

浴槽を取り替える場合

浴槽を取り替える場合の費用相場は約5万円〜約100万円で、工事期間は約3日〜約7日です。

浴槽には据置型、半埋込型、埋込型の3種類があり、据置型から据置型への交換は浴槽を置き換えるだけのため、工事期間も短く、費用が安いです。

しかし、半埋込型や埋込型は床の解体、復旧を伴うため、工事期間が長くなり、費用も高くなります。

また、浴槽は使用する材質によって大きく価格が変動するため、事前に価格の確認をしておくようにしましょう。

窓を取り替える場合

浴室の窓をカバー工法で取り替える場合の費用相場は約10万円〜約25万円で工事期間は約1日〜約2日で完了します。

窓サッシのデザインによって商品価格が大きく変わるため、あくまでも一般的な窓を入れ替える場合の目安の費用となります。

また、窓サッシの大きさが大きく変わる場合には壁の補修工事や、開口工事が必要になるため、費用がかかり、工事期間が長くなる可能性があります。

おしゃれな露天風呂にしたい場合は?

庭や屋上に露天風呂を設置したり、既存の浴室を露天風呂のようにしたいと憧れを持っている方も多いのではないでしょうか。

ここでは実際に露天風呂にリノベーションするための費用や工事期間、ポイントを解説します。

露天風呂に憧れがあり、設置を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

露天風呂にリノベーションする場合の費用

まずは露天風呂をリノベーションする場合の費用について紹介します。

露天風呂を設置するには業者に依頼するか、DIYで設置するかの2つの方法を取るしかありません。

知識や実績が豊富な専門業者に依頼したいと考える方が多いと思いますが、専門業者に露天風呂の設置を依頼した場合、約150万円〜約600万円の費用がかかると言われています。

露天風呂にリノベーションする場合の工期

露天風呂は使用する材質や大きさ、設置する場所によっても費用も工事期間も大きく変わるため、明確な数字を出すことが難しいです。

ただし、庭に置き型の浴槽を設置して景観を整える程度の工事であれば約1週間の工事期間で設置することができます。

そのため、工事期間の目安としては約1週間〜という認識をしておきましょう。

露天風呂にリノベーションする場合のポイント

ここからは、露天風呂にリノベーションする場合のポイントを3つ紹介します。

プライベート空間が確保できる場所に設置する

いくら自宅に設置するとはいえ、自宅外からの周囲の視線が気になってしまっては、せっかくの露天風呂が台無しです。

目隠し対策を十分にできる場所を選んで設置するとよいでしょう。

景観と開放感のバランスがとれたデザインにする

前項で目隠し対策について触れましたが、目隠しの高さが高くなり、景観が損なわれるようでは露天風呂の魅力も半減してしまいます。

そのため、景観と開放感のバランスを意識して設置場所を決め、目隠しなどのレイアウトもバランスをみながら決めるようにしましょう。

使い勝手の良い動線にする

 
露天風呂ができたとしても、生活している上で使いにくい場所に設置されていては、行くのが億劫になってしまい、次第に使われなくなるでしょう。

露天風呂を生活の一部に組み込んで使い勝手の良い動線に配置するよう意識してみましょう。

露天風呂にリノベーションする場合の注意点

露天風呂にリノベーションする場合にはいくつか注意点がありますが、ここでは3点紹介します。

ユニットバスは使用できない

ユニットバスは基本的に全ての部品が工場で製造されており、その形状になるべくして作られています。

そのため、部分的な加工や交換ができないことから、ユニットバスは露天風呂へのリノベーションができません。

対応している施工業者が少ない

一般的な浴室工事と露天風呂工事では大きく勝手が異なるため、浴室工事を請け負っている施工業者でも、露天風呂設置に対応していない場合が多いです。

そのため、事前に露天風呂を設置できる業者を探す必要があります。

プライバシーに配慮する必要がある

露天風呂を新設する場合も、既存の浴室を露天風呂にリノベーションする場合も、プライバシーに配慮しなければなりません。

近隣住民とのトラブルに発展しないためにも目隠しフェンスや視線を遮るための対策をしましょう。

費用をかけずにおしゃれなお風呂場を実現する方法とは?

費用をかければおしゃれなお風呂場を実現できるのは当然でしょう。

ここでは費用をかけずにおしゃれなお風呂にするための方法を2つ紹介します。

簡単にお風呂をおしゃれにする方法

お風呂を簡単におしゃれにする方法はズバリ、小物を導入したりデザインを変えたりすることです。

具体的にはバスラックを設置し、おしゃれな石鹸や入浴剤を置いてみるなど、空間内におしゃれなものを設置することで、お風呂の雰囲気を簡単に変えることができます。

実際にバスラックは約5千円〜約2万円でおしゃれなものを見つけることができるため、費用を抑えておしゃれな空間を作るのにピッタリといえるでしょう。

ハーフユニットバスでおしゃれにリフォームする

ハーフユニットバスは浴槽と床部分のみが一体になっており、それ以外の天井や壁パネルは自分好みの材質を使用して作り上げることができます。

ハーフユニットバスは壁や天井の材質にこだわってしまうと、ユニットバスを導入するよりも高価になってしまいますが、安価な材料で施工すると約50万円〜約100万円程度で導入することができます。

安価な材料でもおしゃれなものが多いため、費用を抑えておしゃれなお風呂を作りたい方にはおすすめです。

お風呂場をおしゃれにリフォームした事例とは?

ここでは実際にお風呂場をおしゃれにリフォームしている事例を4つ紹介します。

ホテルのおしゃれなお風呂を再現した事例

リクシルの「アライズ」を使用してリフォームを行っています。

アライズの中でも最高級グレードのKシリーズを使用しているため、ホテルのようなラグジュアリー感ある仕上がりになっています。

座ったままで水栓やシャンプーに手が届き使い勝手も良く、横長の鏡が空間を広く見せてくれています。

リフォーム費用約90万円
主なリフォーム内容ユニットバスはリクシル「アライズ」160×160 Kシリーズ
工期約5日
物件種別戸建て

高機能付きおしゃれなお風呂リフォームの事例

TOTOのユニットバス「マンションリモデルWY」を使用してリフォームしています。

掃除浴槽と床ワイパー洗浄機能がついているため、ボタン1つで浴槽と床を綺麗にしてくれるため、お手入れが簡単な浴室に生まれ変わっています。

浴槽を最大限まで広げているため、リラックスしながらバスタイムを楽しむことができ、正面壁に石目調のアクセントパネルを設置していることで高級感のあるおしゃれな空間になっています。

リフォーム費用約130万円
主なリフォーム内容ユニットバスはTOTOユニットバス「マンションリモデルWY」
工期約6日
物件種別マンション

コストをかけた高級バスルームの事例

TOTOの最高級ユニットバス「シンラ」を使用したリフォーム事例です。

肩湯やジェットバスなどの機能が豊富についているため、バスタイムをより優雅に過ごすことができる仕様になっています。

また、浴槽とアクセントパネル、水栓、カウンターの色合いを茶色で統一しているため、空間にまとまりがあり、おしゃれな印象を与えてくれています。

リフォーム費用約180万円
主なリフォーム内容ユニットバス「シンラ」へのリフォーム
工期約1週間
物件種別戸建て

スタイリッシュなデザインのお風呂リフォーム事例

こちらはリクシルの最高級ユニットバス「スパージュ」を使用してリフォームしています。

肩湯やジェットバスなどのリラックス効果を高めてくれる機能に加えて、床と壁には耐久性の高いセラミックタイルを採用しています。

そのため、床と壁のタイルが非常に高級感のある雰囲気を演出してくれています。

最高級ユニットバス使用、肩湯やジェットバス、耐久性の高いセラミック性などの事例の紹介をしてください。

リフォーム費用約260万円
主なリフォーム内容ユニットバス「スパージュ」、アクアフィール、浴槽暖房機交換
工期約1週間
物件種別マンション

お風呂・浴室リフォームに対応する優良な会社を見つけるには?

ここまで説明してきたお風呂・浴室リフォームは、あくまで一例となっています。

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この記事の監修者プロフィール

【監修者】岩本祐子

atelier comado

岩本 祐子

大学卒業後、建築設計事務所にて主に住宅、公共建築、店舗、マンションの設計に10年以上関わる。
住宅においては、基本設計から監理業務まで一連のフローに携わる。
その後大手インテリア関連企業にて7年間インテリアとリノベーションをメインに業務の幅を広げる。
現在代表をしているatelier comadoでは、インテリアコーディネート、リノベーション、住宅設計をメインに活躍中。

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