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2023年07月13日更新

監修記事

人気でおすすめできる屋根材の種類は?

屋根材選びは、色や形などのデザイン以上に、メンテナンス性を重視して選ぶことをおすすめします。将来的な雨漏りの不安を減らし、屋根のメンテナンス費用を少なく抑えるためにも、人気の屋根材や屋根形状の特徴、相性の良い組み合わせなどを知っておきましょう。

屋根材選びで重要なポイントは?

屋根は暮らしを快適にしたり、見た目を綺麗に整えてくれる役割があるため、耐久性やデザインを重視して屋根材を選ぶ方も多いのではないでしょうか。

これらも屋根材選びをする際には大切なポイントですが、実際に屋根材を選ぶ際に意識するべき、重要なポイントは4点あります。

そのポイントは以下の4点です。

  • 価格
  • 耐用年数
  • 耐震性
  • デザイン

ここからは重要なポイントについて、それぞれ深掘りしていきます。

価格

豊富な種類がある屋根材ですが、選択する屋根材によっては材料費が高い場合や、工事費用が高い場合など、価格面において大きな差があります。

そのため、屋根材を選ぶ際には自分の予算にあった屋根材を選択することも大切です。

もちろん費用を抑えるためにとにかく価格の安い屋根材を選ぶことも選択肢として挙げられますが、屋根材を価格面で選ぶ際には、将来発生するメンテナンス費用やメンテナンス頻度なども考慮する必要があります。

そのため、価格面で屋根材を選ぶ際には、コストパフォーマンスの優れた屋根材を選ぶと失敗しにくいでしょう。

耐用年数

耐用年数は、前述した価格で選ぶという点にも密接な関わりがあります。

耐用年数が長い屋根材は導入費用が仮に高価であったとしても、メンテナンス費用がかからなければ、長い目で見た場合は安い屋根材を選ぶよりもお得です。

また屋根は家を雨や風などから守ってくれる部分であるため、建物を長持ちさせるという意味でも耐久性は非常に大切です。

そのため耐用年数や耐久性は屋根材を選ぶ際には把握しておきたいポイントと言えるでしょう。

耐震性

屋根は躯体の上部に設置されていることから地震の影響を受けやすいです。

そのため屋根材選びをする際には、耐震性の高さを基準に選ぶことも大切です。

実際に地震が発生した場合、屋根材の種類によって揺れ方や倒壊のリスクが変化します。

軽い屋根材は躯体に与える影響が少ないため、耐震性が高く、反対に重い屋根材は地震が発生した際に軽い屋根材よりも揺れやすく、重量が重いことから、倒壊のリスクが高いといえるでしょう。

デザイン

選ぶ屋根材の種類によって、与える印象が大きく異なります。

具体的には日本瓦を使用する場合には和風な印象を強く与えられ、洋瓦などの屋根材を使用すると洋風の印象が強くなるなどの例が挙げられます。

屋根材の種類だけでなく、色合いに関しても外観に大きな影響を与えることから、まずはどのような屋根にしたいのか、色だけでなく形状も意識すると良いでしょう。

屋根材を種類別に比較!特徴・耐用年数・費用

ここでは主に使用されている屋根材を6種類ピックアップして特徴、耐用年数、費用など、さまざまな項目において比較していきます。

屋根材別の比較表

まずはそれぞれの特徴やメリットなどの項目を表にまとめてみました。

屋根材特徴メリットデメリット価格(平米単価)耐用年数メンテナンスの有無
化粧スレートセメントに繊維素材を混ぜて薄く加工しているため非常に軽い・施工費が安い
・デザイン性が高い
・耐震性が高い
・メンテナンスが必要
・耐久性、耐水性が低い
約4,500円〜約8,000円約15年〜約20年必要
日本瓦粘土を主材としている焼き物・耐久性が高い
・部分補修が可能
・断熱性が高い
・耐震性が低い
・落下する危険性がある
約9,000円〜約13,000円約50年〜約100年ほぼ不要
セメント瓦セメントと川砂が主材で日本瓦より安価・デザイン性が高い
・耐火性が高い
・メンテナンスが必要
・衝撃に弱い
約6,000円〜約12,000円約30年〜約40年必要
ガルバリウム鋼板ガルバリウムという合金を主材としてメッキしている・サビにくい
・耐震性が高い
・耐久性が高い
・メンテナンスが必要
・見た目が安っぽい
約5,000円〜約10,000円約25年〜約35年必要
トタン鉄板を主材として亜鉛メッキで仕上げている・価格が安い
・耐震性が高い
・断熱性が低い
・遮音性が低い
・サビが発生する
約4,000円〜約6,000円約10年〜約20年必要
アスファルトシングルガラス繊維とアスファルトを混ぜてコーティングしている・デザイン性が高い
・加工しやすい
・耐震性が高い
・カビが発生する
・強風に弱い
約5,000円〜約9,000円約10年〜約30年必要

次項からは屋根材ごとに詳しく解説していきます。

化粧スレート

化粧スレートはセメントに繊維素材を混ぜて薄い板状に成形している屋根材です。

一般住宅によく使用される屋根材であることから、施工業者が多く施工費が安い傾向にあります。

一般的に普及している屋根材であることからさまざまなデザインの商品が展開されているためデザイン性においても優れています。

また素材が軽いことから耐震性が高いところも魅力の屋根材です。

セメントが主材であることから耐水性や耐久性がやや低く、ひび割れることもあるため、定期的に塗装などのメンテナンスが必要です。

費用相場は約4,500円〜約8,000円と屋根材の中では比較的安価で、耐用年数は約15年〜約25年であることから、バランスの良い屋根材と言えるでしょう。

日本瓦

日本瓦は粘土を主材としている焼き物で、昔から屋根材として使用されています。

粘土を主材としていることから耐久性が高く、瓦屋根の構造上空気層が確保されているため、断熱性能も高いです。

日本瓦は一枚ずつ施工するため、損傷した場合でも部分補修が効きやすい外壁材です。

粘土を使用している焼き物であることから重量が重く、耐震性能が低いです。

また、瓦が落下する危険性がある点もデメリットと言えるでしょう。

費用相場は約9,000円〜約13,000円で耐用年数は約50年〜約100年という長い寿命を持っています。

費用としては高めですが、メンテナンスがほとんどいらない上に耐用年数も長いため、コストパフォーマンスの良い外壁材です。

セメント瓦

セメント瓦はセメントと川砂を混ぜて作られている屋根材です。

瓦屋根でありながらさまざまな形状の商品があり、セメントが主材であることから耐久性も高い屋根材です。

ただし、日本瓦と異なり定期的に塗装などのメンテナンスが必要で、強風などの影響で物がぶつかってしまうと割れてしまいます。

割れた状態で使用を続けると雨漏りの原因になることから、定期的な点検やメンテナンスを要します。

費用相場は約6,000円〜約12,000円とやや高価ですが、耐用年数が約30年〜約40年と長めになっています。

ガルバリウム鋼板

ガルバリウム鋼板はガルバリウムという合金を主材としてメッキした屋根材です。

メッキされていることによりサビにくく、主材が合金であることから耐久性が高いです。

ガルバリウム鋼板は非常に薄い屋根材であることから軽量で、耐震性が高い屋根材です。

サビにくいとはいえ主材が金属であることから、塗装などの定期的なメンテナンスを行わなければサビが発生してしまうため、定期的なメンテナンスが必要不可欠となります。

また薄い金属であることからシンプルなデザインが多く、人によっては安っぽい印象を受けてしまう場合があります。

費用相場は約5,000円〜約10,000円で、定期的なメンテナンスが前提となりますが、耐用年数は約25年〜約35年となっています。

トタン

トタン屋根は鉄を主材として亜鉛メッキを施した屋根材で、とにかく費用が安い屋根材です。

軽量であることから耐震性が高く、継ぎ目が少ないことから雨漏りもしにくいというメリットを持っています。

デメリットとしては断熱性や遮音性が低いことが挙げられ、金属を主材としていることからサビが発生し腐食する場合もあります。

費用相場は約4,000円〜約6,000円で耐用年数は約10年〜約20年です。

他の屋根材と比較すると圧倒的に安価ですが、定期的なメンテナンスが必要なものの、耐用年数はそこまで長くないことがわかります。

アスファルトシングル

アスファルトシングルはガラス繊維の基材にアスファルトを混ぜて、石粒をコーティングしたものをシート状に成形した屋根材です。

コーティング用の石粒にはさまざまな色合いがあることから、デザイン性が高いです。

また軽くて柔らかい材質であることから、加工がしやすく、耐震性が高い屋根材となっています。

デメリットは軽量であるため、強風によって飛ばされたり、剥がれる可能性があることや、湿気に弱い材質のためカビが生える可能性があることです。

費用相場は約5,000円〜約9,000円で、耐用年数は約10年〜約30年となっています。

定期的なメンテナンスが必要とはいえ耐用年数が長く、費用も他の屋根材と比較すると比較的安価といえるでしょう。

物置やカーポートの屋根材は?

物置やカーポートにも屋根材の種類はあります。

雨や雪を防ぎたい、直射日光を避けたい、温度上昇を避けたいなど目的は様々だと思います。

それでは物置やカーポートのおすすめの屋根材を紹介していきます。

物置

物置用の屋根のイメージ
物置の屋根は波板で作られていることが多くあります。

波板は強度を高めるために波のような形状に加工されている材料ですがよく使われる材質は3つあります。

それぞれ特徴がありますので重視したいポイントで材質を選びましょう。

塩化ビニール製波板

塩化ビニール製の波板はコストパフォーマンスに非常に優れており、値段で選ぶなら塩化ビニール製です。

ハサミで加工できる手軽さがありますがその分耐久性問題があり寿命は一般的に約2年~約3年と言われています。

ガルバリウム鋼板

耐久性を重視するならガルバリウム鋼板です。

寿命は約7年~約10年と言われておりさらに耐腐食にも強いので海沿い地域の塩害防止にも優れています。

デメリットは加工の難しさです。

電動のこぎりを使用して加工する必要があるため、DIYで使用するのは難しい屋根材になります。

ポリカーボネート波板

耐久性と加工性を両立した屋根材です。

手動ののこぎりでも加工でき、寿命も約7年~約10年と非常に優秀です。

しかし、材料費が高いのが難点ですので注意が必要です。

カーポート

カーポート用の屋根のイメージ
次にカーポートの屋根材を紹介します。

カーポートはデザイン性を重視するのか機能を重視するのかで屋根材も変わってきますので参考にしてみてください。

ポリカーボネート材

一番人気のある屋根材です。

コストパフォーマンスもよく紫外線のカットや防火性にも優れていて非常に人気のある材料です。

スチール折板

耐荷重性と遮熱性の高い材料です。

主に積雪地域などで使用されており、台風や豪雪にも耐えられる強い屋根材とされています。

台風被害の多い地域や豪雪地帯にお住まいの方にはおすすめできる屋根材です。

屋根の形状の特徴とおすすめ屋根材を紹介

ここでは屋根の形状における特徴やメリット・デメリット、おすすめの屋根材について紹介します。

3つの屋根形状に分けてそれぞれ解説していきます。

切妻屋根

切妻屋根の特徴、メリット・デメリット、おすすめの屋根材を表にまとめてみました。

特徴・三角屋根で山型のシンプルな形状をしている
メリット・雨漏りしにくい
・形状がシンプルなためメンテナンスしやすい
・屋根裏を確保しやすい
デメリット・妻側の外壁が傷みやすい
・破風板や軒天が傷みやすい
・デザインが単調
おすすめの屋根材・日本瓦
・アスファルトシングル
・スレート板

切妻屋根はいわゆるオーソドックスな屋根で、中央から左右二方向に勾配をつけて伸びている形状をしています。

水が回りやすい棟が一本しかないため雨漏りしにくく、形状がシンプルであることから、メンテナンスもしやすいです。

また施工にかかる費用が安いのも大きなメリットの1つです。

しかしながら、屋根が短くなっている妻側の部分は基本的に風雨や紫外線に晒されてしまうため、劣化が早いというデメリットがあります。

屋根材に関しては基本的にどの屋根材を使用しても問題ありませんが、デザインが単調であることから日本瓦やアスファルトシングルなどの屋根材を使用して、デザイン性を付与することでバランスが良い屋根になります。

また切妻屋根は屋根裏のスペースを活用するケースも多いため、断熱性の高いスレート板を使用して、屋根裏空間を快適に保つこともおすすめです。

寄棟屋根

続いて寄棟屋根についてまとめてみました。

特徴頂上から4方向に傾斜しており、4面によって形成されている
メリット・外壁をしっかり保護してくれる
・デザイン性が高く、和風、洋風問わず活用できる
デメリット・1つ1つの屋根面が小さいため太陽光パネルを設置しにくい
・屋根裏のスペースが確保しにくい
・工事費が高い
おすすめの屋根材・ガルバリウム鋼板
・スレート板

寄棟屋根は切妻屋根と並んで主流の屋根形状で、頂上から4方向に傾斜がついている屋根で4つの面によって形成されています。

4方向に屋根が伸びているため、外壁をしっかりと保護してくれます。

形状も癖がないシンプルな形状であることから、和風洋風問わず活用できるデザイン性の高い屋根形状と言えるでしょう。

デメリットとしては屋根が4分割されていることから1面の面積が狭く、太陽光パネルなどを設置する場合に、設置が難しくなります。

ま、寄棟屋根を作るために必要な材料が多いことから、施工費が高くなってしまいます。

寄棟屋根も切妻屋根同様にどの屋根材を使用しても問題ありませんが、加工のしやすいガルバリウム鋼板やスレート板を活用することで施工がしやすくなるため、ガルバリウム鋼板、スレート板が屋根材としてはおすすめです。

片流れ屋根

最後に片流れ屋根について下記表にまとめました。

特徴1枚の屋根が1方向に向かって傾くように形成されている
メリット・工事期間が短い
・メンテナンス費用や工事費用が安い
・太陽光パネルを設置しやすい
デメリット・妻側の外壁が劣化しやすい
・雨漏りのリスクが高い
おすすめの屋根材・スレート板
・セメント瓦

片流れ屋根は、棟から1方向に向かって傾斜している屋根で、屋根が1面でできています。

シンプルな構造をしていることから、工事期間が短く、難しい加工もないため、施工費用が安いです。

また屋根が大きな1面となっているため、太陽光パネルなどを設置しやすい点もメリットと言えるでしょう。

デメリットは妻側の外壁には屋根がほとんどかかっていないため、妻側の外壁が劣化しやすく、1方向に流れる形状となっているため、雨水が集中してしまい、雨どいの劣化を早めたり、雨漏りを引き起こす可能性があります。

片流れ屋根において最も大切なのが、雨漏りなどを防ぐ防水工事と湿気が抜けるための通気層を確保することです。

金属系屋根と比較してスレート板やセメント瓦は防水工事や通気層を設けやすい屋根材であるため、片流れ屋根におすすめです。

目的別におすすめ屋根材を紹介

屋根材において何を重視するかは屋根材を選ぶ上で大切です。

屋根材選びをスムーズにするために、ここでは目的別におすすめの屋根材を紹介します。

屋根材を選ぶ指標にもなりますので、ぜひ参考にしてみてください。

おしゃれな屋根材

おしゃれな屋根に仕上げたい場合にはガルバリウム鋼板かアスファルトシングルがおすすめです。

ガルバリウム鋼板はシンプルなデザインの商品が多く、アスファルトシングルはデザイン性の高い商品が多くラインナップされています。

そのため、シンプルなデザインでおしゃれにしたい場合にはガルバリウム鋼板を使用し、デザイン性が高い屋根を求めている場合にはアスファルトシングルを使用すると良いでしょう。

どちらの屋根材も定期的なメンテナンスをしなければ、おしゃれな景観を維持することができないため、注意が必要です。

人気がある屋根材

人気があって主流の屋根材を使用したい方はガルバリウム鋼板やスレート板を選ぶのがおすすめです。

どちらの屋根材も機能性が高いことや、デザインがおしゃれなことなどから現在の住宅において高いシェアを集めています。

これらの屋根材はメンテナンスフリーではないことから、塗装などの定期的なメンテナンスが必要になりますが、人気の屋根材です。

コスパがいい屋根材

コストパフォーマンスが良い屋根材としておすすめなのはガルバリウム鋼板とスレート板です。

人気がある屋根材と内容が重なる部分がありますが、どちらの屋根材も耐久性が高い点や耐震性が優れているなど、機能性がある屋根材となっています。

スレート板においては費用が安い上に耐用年数もそれなりに長いことからコスパがよく、ガルバリウム鋼板は費用こそ少々高いですが、耐用年数が非常に長いため、コスパが良い屋根材といえます。

ただし、どちらの屋根材も定期的なメンテナンスを行うことによって耐用年数が長くなるので、導入費用の他に維持費がかかることを覚えておきましょう。

耐久性がいい屋根材

耐久性が高い屋根材を使用したい場合には日本瓦とガルバリウム鋼板がおすすめです。

日本瓦はメンテナンスが不要な上に耐用年数が約50年〜約100年と非常に長く、ガルバリウム鋼板は定期的なメンテナンスが必要ですが、耐用年数が約25年〜約35年と長いです。

メンテナンスの有無やデザイン性に差があるため、どちらか選ぶ際にはここを判断の基準にしてみても良いかもしれません。

とにかく安い屋根材

とにかく安い屋根材を使用したい場合にはトタンがおすすめです。

トタンは他の屋根材と比較しても屋根材の費用が安く、葺き替えなどのメンテナンスをする場合にも既存の屋根材を資源として再利用できる可能性があるため、撤去処分が安価になる場合があります。

そのため、初期費用、ランニングコストともに抑えたい場合にはトタンを使用すると良いでしょう。

ただし耐久性においてはどの屋根材よりも低いため、予期せぬ補修が必要になる可能性がある点には注意しましょう。

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この記事の監修者プロフィール

【監修者】岩本祐子

atelier comado

岩本 祐子

大学卒業後、建築設計事務所にて主に住宅、公共建築、店舗、マンションの設計に10年以上関わる。
住宅においては、基本設計から監理業務まで一連のフローに携わる。
その後大手インテリア関連企業にて7年間インテリアとリノベーションをメインに業務の幅を広げる。
現在代表をしているatelier comadoでは、インテリアコーディネート、リノベーション、住宅設計をメインに活躍中。

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