相談内容: お客様は子育てがひと段落するまで、DIYによって使いにくい所や故障に対処しながら、理想のリフォーム案を温めておりました。 いよいよ家族構成が変化するタイミングでお声掛けいただきまして、屋内を一新するフルリノベーションが始まります。 一旦スケルトンにしますので、注文住宅のようにいくつかのコンセプトに基づいて間取りをご提案させていただきまして、最終的にはお客様の大胆なアイディアを盛り込んだ"良い所取り"のプランに決定しました。


相談内容: お客様は子育てがひと段落するまで、DIYによって使いにくい所や故障に対処しながら、理想のリフォーム案を温めておりました。 いよいよ家族構成が変化するタイミングでお声掛けいただきまして、屋内を一新するフルリノベーションが始まります。 一旦スケルトンにしますので、注文住宅のようにいくつかのコンセプトに基づいて間取りをご提案させていただきまして、最終的にはお客様の大胆なアイディアを盛り込んだ"良い所取り"のプランに決定しました。


相談内容: おすまいになられて30年、初めてのリフォームを計画されておりました。 2階にあるリビングに隣接した和室をやめて、広いリビングにしたい。また、閉鎖的なキッチン空間を開放的にしたい。リビングに吹き抜けを設けたい等のご要望でした。


相談内容: 物件購入から22年程経過し、水廻りの劣化が気になりだした点や、対面キッチン前のダイニング空間を有効活用したいと、ご相談をお受けいたしました。

相談内容: 新築当時からお住まいになられて39年、初めてのリフォームでした。 ご夫婦ともにご旅行がお好きで、内装イメージはハーフティンバー方式をご希望されておりました。


相談内容: キッチン交換と和室から洋室に変更しLDKを広げたいというご要望でした。


相談内容: お孫様ご夫婦がお祖母様と一緒に住まわれることとなり、2Fのスペースをお孫様ご夫婦の居住スペースとして1Fの共有スペースとなるキッチンを壁付けI型から対面型にレイアウト変更をしたいというご要望でした。


相談内容: 最初のご要望は水廻りと内装のリフォームをご希望されておりましたが、詳しくお話をうかがいますと、LDKのお部屋の形が凸形になっており家具の配置に課題を感じていらっしゃいました。 長い間気にされているご様子でしたので、理想のリノベーションを実現するためにも、LDKを整形する増築の方向性で慎重に調査を進めることに致しました。 こちらのお家は準防火地域にあるため、僅かな増築でも下記の許認可申請が必要になります。 ・建築確認申請 ・地区計画届出 ・景観協議届出 ・緑化計画届出 ・雨水流出抑制対策実施計画書 既存住宅を建築確認申請する際に重要なポイントは、新築当時の確認済証と検査済証が必要になりますが、お客様はしっかりと保管されておりましたので前進できます。 また、弊社は一級建築士事務所登録をしており、近隣で新築の許認可申請を経験しておりましたので、建築確認申請以外の届出も問題ないと判断しました。 リノベーション工事も許認可申請も全て自社で対応できますので、お客様のご意思を確認しながら、理想のリノベーションに向けて増築案でご提案をさせていただきました。


相談内容: おうちの年代に合わせてDIYを楽しんでいらっしゃるお客様でしたので、役割分担を整理しながら予算を抑え、全体のリフォームイメージを固めてまいりました。 最大の目的は、2階にある玄関を1階に移設し、屋外階段を屋内階段にルート変更して、1階の事務所を玄関とお部屋に変更する部分です。 小上りになっていた和室は段差を解消しつつ、LDKに統合するリフォームもご希望されておりました。 水廻りはご予算に合わせて、浴室の修繕、洗面化粧台の修繕または移設をご検討されておりました。


相談内容: 間取りを変えたいと考えたためスケルトンリフォームの検討をされました。ただスケルトンリフォームは費用が掛かると思っておられ、もし予算を超えるようであれば優先度を考えリフォームをしたいとご相談をお受けいたしました。


相談内容: 2階和室の2室をつなげて洋室にされたいとご相談がありました。


相談内容: ご自身が所有されていた物件をリフォームしてご家族でお住まいになる為にご相談をお受け致しました。 水廻りフル交換、床、天井、壁の内装交換、屋根、外壁の塗装をご希望でした。


相談内容: 中古住宅を購入されて、リフォーム後に入居される予定でご相談をお受けしました。


相談内容: ・ご両親様から実家を引き継ぐことになりお引越しを考えはじめリフォームを検討されました。2階にあるリビングと隣り合う和室をリビングとして繋げたいとご相談を受けました。


相談内容: 中古マンションをご契約される直前にリノベーションのご相談をいただきました。 リノベーション一体型住宅ローンを活用されることから、通常のリノベーションよりもスケジュール通りに多くの事を対応するため、お客様はとてもたいへんだったことと思います。 3人のお子様のことを一人ずつ丁寧にお考えになり、限られた予算の中で2部屋の大掛かりな間取り変更を決断されました。


相談内容: 中古マンションをご購入後、リフォームしてお住まいになるご計画でした。 マンション購入資金と併せてのリフォーム計画でしたので、ご予算の範囲内で優先順位をつけて計画したいとご相談をお受けいたしました。


相談内容: リノベーションのご希望は具体的に整理されておりましたが、壁の移動や撤去を伴う内容でしたので、実現することが可能か不安を抱えていらっしゃいました。 リビングと和室を統合する際に、壁と柱を撤去して、より広くより一体的な空間を作りたい。


相談内容: ご両親様がお建てになられた店舗併用住宅を住宅仕様にするリノベーション工事のご依頼でした。 将来を見据えて、3階にあった寝室とトイレを飲食店舗だった1階にしたいとお考えでした。 週末にはご友人たちが頻繁に集まってお料理やお食事を楽しまれることから、開放的なキッチンにしたいとご相談をいただきました。


相談内容: キッチンも新築当時からの物で古くなってきて、食洗機も壊れたためキッチン交換のご相談を受けました。


相談内容: ユニットバスの老朽化から交換をご希望されておりました。 お子様は長湯がお好きで1時間以上入浴されるのとのことで、湯船の保温性を気にされておりましたが、現調させていただいた際に洗面脱衣室のカビが気になりました。 洗面脱衣室に換気設備がなく、窓は洗濯機の奥にあって収納もあるため手が届きにくく、活用が難しい状況で、更に浴室の換気扇が機能しておらず、湯気がまったく抜けていない状況でした。 また、浴室が道路に面していたためプライバシー確保の観点から窓を塞ぐ決断をされており、換気が重要な課題となりました。


相談内容: 以前はお住まいでしばらく空き家にされていた住居をリフォームしてお住まいになられる計画でご相談を受けました。 お風呂の中にあった洗面ボールを独立した洗面化粧台にしたい。LDKを広くしたいとご希望をお伺いしました。


相談内容: 収納力のあるキッチン。お手入れしやすいレンジフードとコンロ。


相談内容: 1F飲食店舗の2Fにある、居住スペースリフォームのご相談でした。 特に3点ユニットバス(トイレ・洗面台・トイレ)を分離して、トイレは独立させて、お風呂で足を延ばしてくつろぎたいとのご要望がご優先でした。


相談内容: 機能性を充実させたい。また、既存のタイルを活かしたキッチンリフォームをしたいとご相談がありました。


相談内容: 中古住宅購入後のフルリノベーションで2DKから1LDKへ間取り変更を行いました。

