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目次
窓を塞ぐ具体的なリフォームの方法
窓を塞ぐ方法には、大きく分けて5つの選択肢があります。それぞれの方法で費用や工期、仕上がりが異なるため、目的や予算にあわせて選ぶことが大切です。以下の図で、5つの方法の特徴を確認してみましょう

窓を塞ぐ・埋める・壁にする・なくす方法には、窓を撤去して開口部を埋める大がかりな施工から、シャッターや外付けルーバー・格子の新設、室内側に木製の扉やボードで塞ぐDIY可能な方法まであります。窓を潰す・なくすといった呼び方もありますが、いずれも目的や予算、結露対策の必要性に応じて選択できます。
それぞれの方法について、詳しく解説していきます。
【方法1】窓を撤去し、開口部を塞ぐ
これは既存の窓を枠ごと撤去し、開口部に下地を組んだあと、屋内外を外壁や石膏ボードなどで塞ぐリフォームの方法です。ほかの方法と比べて、もっとも大がかりな窓の塞ぎ方になります。この方法のメリット・デメリットは以下の通りです。
- メリット:きれいに仕上がる
- デメリット:既存の外壁や内装材を手配する必要がある
このようにきれいに仕上がる一方で、撤去後の開口部を塞ぐために「既存の外壁や内装材を手配する必要がある」という点に注意しなければいけません。専門業者でなければ、既存と同じ外壁や内装材を購入するのは難しいので、リフォームの際には新築を担当してくれた工務店やハウスメーカーに相談しましょう。
【方法2】シャッターを新設する
外壁側のリフォームで、塞ぎたい窓を覆うようにシャッターを設置する方法です。既存の窓は撤去せずにそのまま残すため、工期が比較的かからず、費用が抑えやすい方法になります。
シャッターを新設する場合は、リフォーム業者などに施工依頼をします。その際、既存のシャッターとメーカーや色がそろえられると、外観の仕上がりが良くなるので、商品名や品番を確かめて専門業者に伝えましょう。
【方法3】外付けルーバーや格子の新設
外付けルーバーや格子を新設すれば、窓を見えない状態にできます。YKK APなどのメーカーで販売しており、リフォームのプロに依頼すれば数時間で取り付けが可能です。(2階以上の場合は数日かかる場合もあります)
また、外付けルーバーや格子をつけても、引き違い窓であれば換気ができるのが魅力。たとえば、浴室の窓を塞ぎたいという場合、外からの視線は気にならなくなるのがメリットですが、換気ができないのがデメリットです。
しかし、外付けルーバーや格子なら、完全に窓を塞ぐわけではないので換気ができます。なかには、羽の角度を調整できる「可動式ルーバー」という商品もあるので、新設したい窓にあわせて商品を選びましょう。
【方法4】室内側に木製の扉を取り付ける
木製の扉で窓を覆い、室内側から見えない状態にする方法もあります。幅・高さともに2m以上あるような大きい窓では対応が難しいですが、小窓であれば対応が可能です。
上記写真のような、上に引き上げて開けるタイプや、観音開きにできるタイプなど、さまざまな扉が販売されています。ネットショップでも多く販売されているので、壁に下地が入っていれば、DIYでも設置ができます。
ただし、湿気がたまって結露を起こすおそれもあるので、リフォームのプロに相談した後で設置するのがおすすめです。
【方法5】室内側をボードなどで塞ぐ
窓はそのまま残し、室内側をボードなどで塞ぐ方法もあります。
これは、窓ガラスからの結露対策として、断熱処理をした後に、ボードで壁を作り、内装仕上げをする方法です。窓枠を隠すように大きなボードを使うと、床から天井まで継ぎ目なしの壁に仕上げることができます
ただし、適切な断熱処理をしないと、逆に結露を起こしやすくなるので注意しなければいけません。DIYでできる方法ではありますが、専門業者に相談してみることをおすすめします。
リフォームで窓を塞ぐメリット
窓を塞ぐリフォームには、暮らしの質を高める4つの大きなメリットがあります。断熱性の向上から防犯対策まで、さまざまな効果が期待できます。以下の図で、それぞれのメリットを確認してみましょう。

それでは、窓を塞ぐことで得られるこれらのメリットについて、詳しく見ていきましょう。
【メリット1】断熱性・防音性が向上する
窓を塞いで外壁にすると、熱が出入りする量を減らせるため、断熱性が向上します。外壁の方が窓よりも熱を通しにくいからです。
暖房してあたためた空気のうち58%は窓から逃げていき、その一方で夏の暑い空気は73%が窓から入ってきます。窓を塞ぐことで、こうした熱の移動を大幅に抑えられるため、冷暖房費の節約にも期待できます。
また、気密性が増すことにより防音にも効果的です。具体的には、外からの騒音は聞こえにくくなり、建物内の音も外に漏れにくくなります。交通量の多い道路に面している場合や、近隣の生活音が気になる方にとって、窓を塞ぐことは快適な住環境を実現する有効な手段といえるでしょう。
【メリット2】プライバシーを確保できる
外からの視線を遮断できるため、プライバシーを確保した生活がおくれるようになります。たとえば、以下のような場合に「外からの視線が気になる」と不安を抱える方が多いです。
- 隣の家と同じ位置に窓がある
- 窓が人通りの多い道路に向いている
- 近隣の建て替えで視線が気になるようになった
このような状態で生活していると、カーテンを開けられない、窓の近くでくつろげないなど、不満を抱え続けることになります。しかし、窓を塞げばプライバシーを確保できるので、ストレスを感じることなく自由に過ごせます。
【メリット3】防犯面の対策
泥棒の侵入経路になりやすい窓を塞ぐことで、防犯面の対策にもなります。令和5年に起きた「住宅へ侵入された事件」のうち、侵入経路としてもっとも多かったのが窓で、全体の55.2%が窓からの侵入で起きた事件でした。
特に人通りから見えにくい場所にある窓や、植栽やバルコニーなどで人がいることに気付きにくい窓は狙われやすい傾向があります。このような窓を塞ぐリフォームを検討してみても良いでしょう。また、防犯面で不安があるなら、防犯カメラを設置するなど「防犯リフォーム」を検討するのもおすすめです。
【メリット4】自由に家具をレイアウトできる
窓があることで置けなかった大きな家具や、紫外線による日焼けが心配で窓の近くに置けなかった本棚などを、自由にレイアウトできるようになります。窓がある場所を壁にすれば、もっとインテリアを楽しめます。
「季節にあわせて模様替えをしたい」「壁一面に収納棚を設置したい」など、自分らしいお部屋作りを楽しみたいなら、窓を塞ぐリフォームを検討してみてはいかがでしょうか。
リフォームで窓を塞ぐデメリット
窓を塞ぐリフォームには多くのメリットがある一方で、検討前に確認しておくべきデメリットも存在します。以下の図で、4つのデメリットを確認しておきましょう。

ただし、これらのデメリットは適切な対策により解決が可能です。窓を塞ぐ・埋めるリフォームやDIYを行う際は、以下の点に注意しておきましょう。
【デメリット1】部屋が暗くなる
一番わかりやすいデメリットは、部屋が暗くなることです。これは、窓からの採光がなくなってしまうためです。トイレや水回りなどは、窓がない場合でも照明を付けて使用することに比較的慣れていますが、居室やホールなどの場合は、部屋が暗いと不便に感じるケースが多いです。
窓を塞いだ空間にほかに明かりとりがない場合は、照明器具での明かりが必要になります。LEDシーリングライトやダウンライトなど、部屋全体を明るくできる照明を検討しましょう。
【デメリット2】風通しが悪くなる
窓がなくなると、風通しが悪くなります。風は向かい合う窓や、窓から対面のドアに向かって流れますが、一方が塞がれると風の通り道がなくなるためです。
もともと窓のない空間の場合は、建築基準法で換気システムが義務付けられています。窓を塞ぐ場所にほかに窓がない場合は、部屋の換気をどうするか検討する必要があります。24時間換気システムの設置などを専門業者に相談してみましょう。
【デメリット3】部屋に臭いが残りやすくなる
窓を塞ぐと、部屋に臭いが残りやすくなります。これは、窓を塞いで風通しが悪くなり、換気機能が低下するためです。キッチンやトイレなどは、換気扇を付けていても、臭いがなかなか消えない、臭いがつきやすい場合もあります。
特に、窓がないと空気が循環しないため、同じ空気が部屋の中に残り、空気がこもりがちになるかもしれません。窓を塞ぐ際は、換気扇の性能を上げることも検討しましょう。
【デメリット4】結露やカビが発生しやすくなる
窓を塞ぐ際に適切な断熱処理を行わないと、結露やカビが発生しやすくなります。それは、窓を塞ぐと風の通り道がなくなり、湿気がこもってしまうためです。
ただ、結露やカビは、対策をしておけば発生を防ぐことが可能です。具体的な対策は「壁の断熱性を上げること」です。たとえば、断熱効果のあるスタイロフォームを使うことで、断熱性の向上が期待できます。断熱性が向上すれば、結露が発生する原因となる「温度差」をなくせるので、結露の発生を防げます。結露を防げればカビの発生も抑制できるので、カビ対策にも有効です。
窓を塞いだ後に「塞がなければよかった」と後悔しないように、結露・カビへの対策をしっかり検討しておきましょう。
窓を塞ぐリフォームの費用相場
窓を塞ぐ・埋める・壁にするリフォームの費用相場は、工事内容や階数によって大きく異なります。ここでは、5種類の工事内容ごとに費用相場を紹介しますので、リフォームの参考にしてください。以下の表で、それぞれの費用を確認してみましょう。

窓を塞ぐリフォーム費用は、1階と2階で異なります。2階の場合は、部分足場の費用が加算されるためです。足場代は10万円前後が相場とされており、費用の違いは大きくなります。
また、窓を塞ぐリフォームでは、上記の費用以外に既存窓の処分費が別途かかる場合がある点に注意しましょう。この5つの工事はすべて、窓が大きければ工事面積が広がるため、費用が増えます。各工事で窓を塞ぐために、どのような材料や部品を使うのかによっても見積もり金額が変わるため、見積内容をしっかり確認しましょう。
- 外壁材にタイルなど高価な素材を使っている
- 壁の内側に断熱材を入れる
リフォームのプロに見積もりを依頼し、これらの内容をチェックしてもらった後で、窓を塞ぐ方法を検討しましょう。
窓を塞ぐリフォームの費用を抑えるポイント
窓を塞ぐ・埋めるリフォームの費用を少しでも抑えたいとお考えの方に、3つの効果的なポイントをご紹介します。以下の図で、費用を抑えるための具体的な方法を確認してみましょう。

これらのポイントを押さえることで、無理なく費用を抑えながら、満足のいくリフォームを実現できます。
【ポイント1】複数の業者から相見積もりをとる
複数の業者から見積もりをとることをおすすめします。これは、窓を塞ぐリフォームは選べる工事の種類が多いという理由からです。さらに、同じ工事でも、使う部品や工事工程で見積もりが異なる場合があります。
「見積もりをとってみたが、何が正解かわからない」というお悩みを聞くこともあります。見積もりの不明点が解消できる業者の中で費用の比較ができると、納得した工事内容で費用を抑えることが可能です。
【ポイント2】外壁塗装の時期に検討する
外壁塗装の時期にあわせて、窓を塞ぐリフォームを検討すると費用が抑えやすくなります。これは、外壁塗装のための足場があるため、2階の窓を撤去したり複数の窓を塞いだりする際に、1回の工事のたびに足場を組むよりも費用が抑えられるためです。
また、窓を塞いだ開口部に外壁を埋める場合、全体に外壁塗装をするタイミングを選ぶことで、色褪せなどの差がわかりにくくなるというメリットもあります。
【ポイント3】DIYで窓を塞ぐ
DIYで窓を塞ぐと、費用を抑えることができます。これは、主に業者への見積もりや支払いが不要なためです。DIYは自分で材料をそろえたり、慣れない作業での大変さはありますが、自由度の高いところがメリットです。
また、簡易的なDIYであれば取り外しが可能なため、冬のあいだの寒さ対策として窓を塞いでみて、温かい季節になったら外せるメリットもあります。賃貸の場合は原状回復が必要なため、発泡スチロールや断熱シートなど取り外し可能な方法でのDIYがおすすめです。このように、DIYで窓を塞ぐことで、費用を材料代だけに抑えることができます。
DIYで簡単に窓を塞ぐ方法
DIYで、窓を塞ぐ方法はあるのでしょうか?窓を撤去するなど大がかりな工事はできませんが、お部屋の中から簡単にできる方法を2つご紹介します。
ただし、窓を塞ぐデメリットをすべて回避するためには、業者に依頼をして窓を撤去するリフォームが最適です。これは、窓を塞ぐ際に正しい断熱処理を行わないと結露やカビの原因になるためです。また、塞ぎ方によっては窓ガラスが割れてしまうリスクもあり、十分な注意が必要になります。
DIYで窓を塞ぐ前に、まずは見積もりを取得することをおすすめします。
【方法1】窓枠に発泡スチロールをはめ込む
窓枠に発泡スチロールをはめ込んで、窓を塞ぐことができます。具体的には、ホームセンターなどで厚み1cm程度の板状の発泡スチロールや、スタイロフォームを購入します。窓の木枠と同じ大きさにカットして、はめ込むことで窓を塞ぐことが可能です。
特に寒い季節の断熱対策に有効で、簡単に取り外しができるメリットもあります。費用も数百円から数千円程度で済むため、手軽に試せる方法といえるでしょう。
【方法2】ガラス面に断熱シートを貼る
窓のガラス面に断熱シートを貼ると、窓を塞ぐ効果が得られます。断熱シートにはさまざまな種類があり、遮熱のほかに、遮光、防音、UV、目隠しの効果がある商品もあります。
たとえば、窓を塞ぎたい理由が「窓からの紫外線での家具の日焼け防止」であれば、UV効果のある断熱シートを貼るDIYで簡単に解決することも可能です。ホームセンターやネットショップで購入でき、賃貸住宅でも使いやすい方法です。
リフォームで窓を塞ぐ際の注意点
窓を塞ぐ・埋めるリフォームを成功させるためには、事前に確認しておくべき注意点があります。以下の図で、4つの注意点を確認しておきましょう。

これらの注意点を押さえることで、後悔のないリフォームが実現できます。窓を塞ぐリフォームを検討する際は、以下の4つのポイントに注意しましょう。
【注意点1】既存外壁を手配できない場合がある
窓を撤去するリフォームの場合、既存の外壁と同じものを手配できない場合があります。手配できない主な理由は「外壁メーカーで外壁の販売が終了となっているため」です。定期的に商品をリニューアルするため、年数が経っていると同じ外壁が入手できない可能性があります。
特に築年数が30年以上経っている場合は、同じ外壁を購入できるかを新築時のハウスメーカーや工務店に聞いてみましょう。同じ外壁が購入できない場合は、ほかのリフォーム手段を考える必要があります。
【注意点2】窓を塞ぐ以外にも費用がかかる
窓を塞ぐ際には、隙間を塞ぐなどの補修にも費用がかかります。外壁では、既存壁と新しい壁のあいだに、雨漏りを防ぐための「雨仕舞い」が必要です。また、室内では開口部を埋めた壁と既存壁との色の違いをなくすために、壁全体の再塗装やクロスの張り替えをすることもあります。
壁全体の再塗装やクロスの張り替えにかかる費用の目安は、6畳の場合で漆喰の再塗装が8万円から、クロスの張り替えが4万円からとなります。このように、窓を塞ぐ以外にも補修に費用がかかります。見積もりの際に、どの項目に費用がかかっているかを確認しましょう。
【注意点3】窓ガラスが割れる可能性がある
窓に断熱シートを貼る場合、種類にあわせた適切な選択をしないと窓ガラスが割れる可能性があります。これは「熱割れ」といって、温度差によりガラスの中にあるワイヤーや空気が膨張して割れることがあるためです。
窓ガラスの種類によっては断熱シートが向かないものもあるため、窓ガラスの種類を確認し、ガラスに適した断熱シートを選びましょう。
【注意点4】法律違反になるおそれがある
建築基準法で、居室の場合「床面積に対して1/20の有効な開口を確保する」という決まりがあるため、窓を塞ぐと法律違反になるおそれがあります。また、居室ではない部屋にも、壁や天井に使うべき建材が法律で決められています。たとえば「窓がない場合は、不燃性の建材を使う」など、内装や構造に関する内容です。
法律に違反するリフォーム内容であるかは、建築士などの資格をもつプロの判断が必須です。リフォームの検討段階でプロに相談して、法律違反とならないように注意しましょう。
【Q&A】窓を塞ぐリフォームに関するよくある質問
- 「窓を塞ぐ」と「窓を埋める」って何がちがうの?
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一般的に「窓を塞ぐ」はDIYを含め、あらゆる方法で窓があるデメリットを解決することをいいます。一方「窓を埋める」は、窓を撤去して壁にすることをいいます。
実際はどっちでもいい?業者によっては「窓を塞ぐ」と「窓を埋める」を同義語として使っているケースもあるため、明確な使い分けはないと考えてよいでしょう。
- 窓の「埋め殺し」や「はめ殺し」ってどういう意味?
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どちらも「開閉しない採光用の窓」を意味しています。昨今、窓メーカーから販売されている開閉しない採光用の窓は「埋め殺し」や「はめ殺し」ではなく「FIX窓」と表現されています。
- 賃貸で窓を塞ぐにはどうしたらいいの?
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大がかりなリフォームをしたい場合は、大家さんに確認をしましょう。賃貸の場合、退去時に原状回復を求められることが多いためです。大家さんの許可が下りない場合は、取り外し可能なパネルを使ったり、断熱シートを貼ったり、原状回復の可能なDIYにとどめておきましょう。
- 窓を塞いでおしゃれな部屋にするポイントは?
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クロスや塗装に、アクセントになるような素材や色を選んでみてはどうでしょうか。あえて木の板を貼ってクロスとの違いを演出したり、窓枠をいかしてニッチや飾り棚にしている事例もあります。また、壁が増えるため、間接照明もポイントです。壁面に間接照明をあてると部屋全体がおしゃれな雰囲気になります。























