相談内容: おばあ様から引き継いだ家をリフォームして住みたいとお考えでした。 寒い家なので、断熱をしっかりと行い、内部ドアを設けずに開放的な空間にしたい、また、好きなインテリアショップの商品を取り入れたり、お気に入りのアウトドアグッズを使いやすく収納できるような、自分たちらしいデザインにしたいとのことでした。


相談内容: おばあ様から引き継いだ家をリフォームして住みたいとお考えでした。 寒い家なので、断熱をしっかりと行い、内部ドアを設けずに開放的な空間にしたい、また、好きなインテリアショップの商品を取り入れたり、お気に入りのアウトドアグッズを使いやすく収納できるような、自分たちらしいデザインにしたいとのことでした。


相談内容: 海辺の中古住宅を購入し、当初は建て替えでプランを検討しましたが、予算面や規制(土砂災害警戒区域に該当する地域)などの理由により、新築を断念しました。 老朽化した既存の住宅を、新築プランのような間取りでリフォームしたいと考えています。 目の前が海という立地を活かし、眺望や自然を満喫できる暮らしを希望しています。 また、子どもが誕生し、家族3人での新たなスタートとなる住まいにしたいです。


相談内容: 施主様のご異動をきっかけに、二世帯での同居計画が始まりました。 古くなった水回りは、現代的で使いやすい設備へと一新したいというご希望がありました。


相談内容: 生前母が大切にしていたこの長屋。築100年で老朽化しておりこのままでは継承が難しい状況。 母の思い出を残しつつ、親戚が集える快適な家にリフォームしたい。


相談内容: ご両親が建てた平屋を、家族3人と愛犬が快適に暮らせる3LDKへリフォームしたいとのご要望。


相談内容: キッチンスペースに入ると閉塞感を感じるので改善したい。 インナーテラスが活用できず、荷物を置くスペースとなっているので改善したい。


相談内容: リビングダイニングは家具や壁が多く使いづらく、北側の部屋は寒くて暗くて居心地が悪い。 家全体を有効に使えて一般的な間取りの常識にとらわれず、明るく風通しが良く自分達のライフスタイルに合わせたドラスティックなリフォームがしたい。

相談内容: 40年前に両親が建てた家に2世帯で住んでいましたが、家族構成が変化したため、限られた予算の中で間取りを自分たちの生活に合うように見直したいと考えています。震災の影響で床が傾いており、寒くて住宅機器が老朽化しているため、全て交換したいです。また、洗面所が狭く(1.5帖)、入口がカーテンで仕切られているので、これも変更したいです。 とのご相談でした。

相談内容: 一般的なキッチンの広さでは、夫婦2人でキッチンに立つとかなり窮屈。 料理している時に後ろを通ってもぶつからず、開放的に2人がキッチンに立てるようにしてほしい。

相談内容: 奥様の病気をきっかけにマンションへ移り住んだお施主様。 その後、奥様が車椅子と歩行器を併用する生活となり、不具合が増えてきたとのこと。 1.廊下が狭く車椅子での行き来ができない。 2.トイレが狭く身体を反転できない。 3.寝室が狭く、車椅子からベッドへの行き来が難しい。 これらの悩みをリフォームで改善したいとのことでした。


相談内容: 中古住宅を購入されてから10年が経過し、夏は暑く、冬は寒いという問題が発生していました。 また、隣家に非常に近く、大きすぎるリビングの出窓や、2階の気配が分からない閉鎖的な吹き抜けがあり、お子様の成長と共に不便さを感じられていました。 さらに、コロナ禍により家で過ごす時間が増えたため、全面的なリフォームを希望されていました。 購入時に叶わなかったインテリアの変更もご希望でした。


相談内容: 共働きで子育てを両親に協力してもらうため、実家近くの中古住宅を購入したお施主様。内外部と水回り機器類はほとんどリフォーム済みでしたが、使い勝手が悪い部分を家族の現状に合わせてリフォームしたいとのご要望。 【ご要望内容】 1.リビングから見える洗面所の生活感を遮りたい。 2.子どもの手洗いの様子をダイニングリビングから確認したい。 3.子どもが手で水栓を操作できる奥行きの手洗いにしたい。 4.トイレ手洗い兼用の動線を考慮した配置にしたい。 5.洗面所に家族の肌着やパジャマの収納スペースが欲しい。


相談内容: 20年経過した設備の老朽化に伴い、夫婦二人がストレスなく暮らせる住まいにリフォームしたい。


相談内容: 以前、祖父母とご両親が住んでいた2世帯住宅を、建て替えるか住み替えるかで悩んでいました。

相談内容: 都内に住む一戸建の住宅は、築年数も古くなり、寒い、暗い、段差有りの三拍子。これからの夫婦の生活を考え、利便性の良い場所に中古マンションを購入し、自分たち仕様のリノベーションをしたい。

相談内容: 屋根からの雨漏り、窓の隙間風があり寒い、設備が老朽化し、東日本大震災では床上浸水した為建替えかリフォームかで迷っていたお施主様。 亡き父が建てた思い出のある家なのでリフォームを決断されました。

相談内容: 大好きな亡き祖母が住んでいた頃の、大切な思い出が詰まった家とのことでしたが、玄関前の階段は除雪に手間がかかるだけでなく、豪雪時は雪と氷で急坂のようになり危険。 家の中は、家族5人で団欒を楽しみたいけれど集まるにはリビングの幅が狭く窮屈。 寒くて暗く小さな家を、予算の範囲内でどれだけ変えられるか知りたいとの事でした。
