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2019年11月24日更新

新潟市で評判のリフォーム会社や補助金一覧

新潟市のリフォーム会社の選び方

新潟市では、地震による建物の倒壊で人命への被害を軽減するため、耐震シェルターや防災ベッドを設置する費用の補助や、耐震性の低い建物に対する改修工事費用の補助制度などがあります。

新潟市近郊の阿賀野市や五泉市も含めて会社を選ぶと選択肢が増えます。

新潟市で評判のリフォーム会社一覧

新潟ペイント工業株式会社
所在地新潟県新潟市中央区親松26
対応
建物種別
戸建て
対応
工事種別
バリアフリー・介護 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 屋根・外壁
会社の特徴
弊社は新潟県、東京都、千葉県で塗装リフォームを中心に手掛ける会社です。「誠実に、勤勉に、丁寧に」をモットーに、外壁・屋根・金属塗装だけに留まらず、内装や水廻りのリフォーム工事に対応いたします。外壁塗装ではペンキの剥がれやひび割れ・カビやコケなどの悩みに寄り添い、耐久性を重視した塗装剤を用い仕上げます。

また自動車の板金塗装事業で気付き上げた経験を元に、金属部分のサビ落としも請け負っています。施工後7年間は毎年点検を行い、塗装の剥げなどがあれば無料で手直しをさせていただく手厚いアフターフォローも、お客様から評価されております。
有限会社小柳工務店
所在地新潟県新潟市北区太田甲5385番地
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート 店舗・オフィス
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
当社は新潟市北区に事務所を構える工務店です。地元のお客様を中心に新築・増改築・リフォームや小修繕などを通じて、お客様とのおつきあいを大切にコツコツ仕事をしてきました。

私たちはお客様に「木ままな空間」をお届けしたいと思っています。

家をリフォームする時、お客様には今までの生活スタイルや歴史があり、「想い」や「こだわり」といったものがあります。 私たちは 「こだわりのない」真っ白な心でお客様の話をよく聞き、お客様にしかわからない想いやこだわりを大切にお客様らしさを形にしたい。そんな意味の「木ままな空間」です。

一級建築事務所として、小さな仕事もひとつひとつ丁寧に、常にお客様に満足していただけますよう日々精進しております。よろしくお願いいたします。

新潟市で受けられるリフォーム補助金・助成金

新潟市では、木造住宅耐震改修工事等補助や耐震シェルター等設置補助、住宅リフォーム助成事業などの補助制度を利用することができます。

また、新潟市に隣接する新発田市、阿賀野市、長岡市、三条市、燕市なども含め、リフォーム会社を選ぶと選択肢が増えます。

以下では、新潟市で受けることのできる、補助金や助成金についてご紹介します。
なお、情報は2019年4月23日現在のもので、要件などの詳細はご利用前に確認が必要です。

木造住宅耐震改修工事等補助制度

木造住宅の耐震改修工事に要する費用の一部を助成します。耐震設計に基づいた耐震改修工事などを行う住宅や、市税を完納していることなどが対象住宅の条件となります。補助額および補助率は以下の通りです。

耐震改修工事

高齢者・障がい者がいる世帯は、改修工事に要する費用の3分の2以内。限度額は150万円です。
その他の世帯は、改修工事に要する費用の3分の2以内。限度額は120万円です。

段階的耐震改修工事

高齢者・障がい者がいる世帯は、改修工事に要する費用の3分の2以内。限度額は90万円です。
その他の世帯は、改修工事に要する費用の3分の2以内。限度額は70万円です。

耐震改修等促進リフォーム工事

リフォーム工事に要する費用の2分の1以内。限度額は20万円です。

耐震シェルター等設置補助事業

高齢者のみの世帯や障がい者等が居住する世帯の住宅で、耐震シェルターなどを設置する費用の一部を補助します。

耐震シェルター等を設置しようとしている住宅で、65歳以上の高齢者のみが居住する住宅や障がい者が居住する住宅が対象住宅となり、補助金の額は補助対象経費の2分の1以内です。限度額は30万円となります。

高齢者向けリフォーム助成

身体機能の低下した高齢者の方が自宅で安心して生活できるよう、住宅を改造する場合に費用の一部を助成します。

対象者は、65歳以上であることや、介護保険の要介護もしくは要支援の認定を受けた方がおり、世帯員全員の前年の収入合計が600万円未満の世帯になります。また、助成額は以下の通りです。

生活保護世帯

助成率100% 助成限度額30万円

所得税非課税世帯

助成率75% 助成限度額22.5万円

所得税課税世帯

助成率50% 助成限度額15万円

住宅リフォーム助成事業

重度の障がい者が自宅で安心して生活できるよう、住宅の一部を改造する費用の助成をします。身体障害者手帳1・2級などをお持ちの方がいる世帯などが対象世帯となります。また、助成額は以下の通りです。

生活保護世帯

助成率100% 助成限度額50万円

所得税非課税世帯

助成率75% 助成限度額37.5万円

所得税課税世帯

助成率50% 助成限度額25万円

子育て・高齢者支援健幸住まいリフォーム助成事業

バリアフリーリフォーム、子育て対応リフォーム、温熱環境改善リフォームのいずれかを工事する方が対象となります。

バリアフリーリフォームは、手すりの設置、段差の解消、床のノンスリップ化などの改修補助を受けることができ、子育て対応リフォームでは、子ども部屋の増築・改修、子どもの事故防止などが改修補助を受けることができます。補助金の額は以下の通りです。

子育て世帯では、中学生以下の子どもがいるまたは、妊娠している方がいる世帯で基本工事が1種類のみの場合、補助対象経費の1/10となります。上限額は5万円です。
基本工事が2種類以上となる場合は、補助対象経費の1/10で上限額は10万円です。

高齢者世帯では、60歳以上の方がいる世帯で基本工事1種類のみの場合、補助対象経費の1/10で上限額が5万円。
基本工事が2種類以上となる場合は、補助対象経費の1/10で上限額10万円となります。

申し込み受付期間は、2019年4月15日(月)から先着順です。

お住まいの地域に対応する優良なリフォーム会社を見つけるには?

ここまで説明してきたリフォームは、あくまで一例となっています。

「費用・工事方法」は物件やリフォーム会社によって「大きく異なる」ことがあります。

そのとき大事なのが、複数社に見積もり依頼して必ず「比較検討」をするということ!

この記事で大体の予想がついた方は次のステップへ行きましょう!

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一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

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