相談内容: ご主人様の実家のある名古屋への転勤に備え実家のリノベーションのご相談を受けました。当時のお住まいだった兵庫県から帰省されるタイミングでお打合せをさせていただいたり、メールや電話、資料の郵送のやりとりなど、ご連絡をいただきながら計画を進めていきました。


愛知県 / 名古屋市
相談内容: ご主人様の実家のある名古屋への転勤に備え実家のリノベーションのご相談を受けました。当時のお住まいだった兵庫県から帰省されるタイミングでお打合せをさせていただいたり、メールや電話、資料の郵送のやりとりなど、ご連絡をいただきながら計画を進めていきました。


相談内容: 築44年のRC造のメゾネットタイプのお住まいは、お施主様のご主人がお母様から引き継がれたものです。定年退職後のセカンドハウスとなるよう、全面改装をお考えでした。


相談内容: 南向きの寝室、奥様のプライベートな空間の設置、収納力をアップさせたいというご希望でした。


相談内容: 奥様のご実家近くでマンションにお住まいだったお施主様ご家族。お母様との同居話がきっかけで、築40年のご実家をリフォームされることになりました。ご希望や現状のお悩みをお聞きしたところ、今回のリフォームでは「 LDKを広くしたい」「部屋の寒さを解消したい」「水廻りの使いづらさを改善したい」にこだわりながら、お母様がご高齢なことや、お父様をはじめ読書が大好きなご一家なため膨大な量の書籍の収納に困っていることなど、F様ご家族の様々な事情も考慮しながら、居住性を向上させるリフォームをしたいとのことでした。


相談内容: ご主人様の実家は1階が家業のうどん店、2階が居住フロア、3~4階が賃貸フロアという4階建。ご夫婦と二人のお子様は、近隣の賃貸マンションにお住まいでしたが、代替わりを機にご実家に移り住むことになります。ご主人様が生まれ育った住まいでしたが、間仕切りで囲われたキッチンや光の入らないリビング、昔ながらの収納など、気になる点がたくさんありました。共働きの奥様のための家事の利便化、育ち盛りのお子供様を見守るスペース、広く明るい家族憩いのスペースなど自分たちにより良い住まいのリフォームを希望されました。


相談内容: 中古戸建を購入し、将来二世帯住宅となった際の間取りを想定し設計を希望されました。さらに現在の子育てしやすい家事動線を考えた家づくりも併せて希望されました。


相談内容: こちらのお施主様のお宅は医院と住居を兼ねた3階建ての建物です。先代から受け継いだ医院が閉院となり、医院跡の残るこの住まいをどうしようかと考えたお施主様の選択肢は、売却して引っ越し、この土地で建て替え、リフォームの3つでした。


相談内容: 築31年のマンションに15年間暮らしてきたお施主様家族。リフォームを考えたきっかけは、老朽化した水廻りや傷んだ床材の刷新、使いみちが無くなっていた和室をどうするかを検討したことでした。当初は「これらの悩みを解消できれば充分」とのことでしたが、お話をうかがううちに、キッチンの閉塞感、廊下の暗さ、収納の不便さなど、他にも住まいのご不満がいくつかあることが分かりました。 キッチンを開放的にしたい、廊下に明るさを出したい、収納力をアップされたいというご希望がございました。


相談内容: 眺望や間取り、仕様を以前の住まいよりもより良いものにご希望されました。


相談内容: お母様との同居をするにあたり、LDK、水廻り、玄関ホールを中心にリフォームをご希望されました。もともと「いつかは同居を」と考えていたお施主様は、ウッドデッキテラスをはじめ、所々のリフォームを先行して実施していらっしゃいました。


相談内容: お子様たちが成長し、住んでいたマンションが手狭になってきたため、奥様のご両親と住まいを入れ替わることにしたお施主様。それを機会に、1階全部と2階の一部のリフォームをご検討されていました。

