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2019年02月05日更新

吹田市で評判のリフォーム会社や補助金一覧

この記事では吹田市でおすすめしたい会社と吹田市のリフォーム補助制度について紹介します。吹田市には多様な魅力を持ったリフォーム会社が多数存在しているので吹田市でのリフォームを考えている方は必見です。

吹田市のリフォーム会社の選び方

吹田市では、住宅の耐震化や要介護者など身体の不自由な方の住宅改修への補助や助成制度を利用することができます。

下記の「吹田市で評判のリフォーム会社一覧」では、吹田市にあるリフォーム会社を紹介しています。ぜひリフォーム会社選びの参考にしてください。

吹田市で評判のリフォーム会社一覧

三協プランニング
所在地大阪府吹田市芳野町5-70 ケイ・エヌビル1階
TEL06-6387-3091
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート 店舗・オフィス
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
【住まいのことなら小さな修理から大きな工事までお任せ!】
吹田市を中心にフットワーク軽くお伺いいたします

~末長いお付き合いを目指して、小さなことから喜んで承ります~

当社は吹田市とその周辺エリアで、水回りリフォーム、内装リフォーム、外壁塗装、屋根工事、
新築、増改築など…各種住宅工事を承っています。

ご依頼いただく全てのお客様と、末長いお付き合いをさせていただくために。
規模の大きなリフォーム工事だけでなく、小さなことから丁寧に対応させていただきます。

たとえば、床板の補強や蛇口の交換、建具の調整や手すりの取り付けだけでも、
お気軽に当社までご相談ください。

また、施工後のアフターフォローにも力を入れているため、万が一不具合があった際もご安心を。
ご連絡をいただければ、直ぐにお伺いさせていただき、責任をもって手直しさせていただきます。

いつでも頼っていただける地域の施工店を目指して、これからも尽力していまいります。
吹田市とその周辺で住宅リフォームをお考えの方は、ぜひ当社までお問い合わせください。

~リクシルPATTOリフォームサービスショップ~

当社はリクシルのPATTOリフォームサービスショップに登録しているから安心!
玄関ドアの交換やキッチン、トイレ、洗面台などの入れ替えを、“原則1日”で対応いたします。
「急いでリフォームしたい!」という方は、是非当社までご相談ください。
この会社への相談
TRUST
所在地大阪府吹田市豊津町1-18 エクラート江坂ビル3階
TEL070-5344-2642
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート 店舗・オフィス
対応
工事種別
フルリフォーム・リノベーション 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
【工事の品質を最優先】
数多くあるリフォーム業者の中には、予算重視で手抜き工事をする業者も存在します。
TRUSTは「工事の品質」を最優先に考え、工事後も安心して暮らせるリフォームを提供します。

【インテリアコーディネーターによる提案】
新築と違い、間取り制限ができてしまうリフォーム。 制限がある中で、いかに良い間取りを
創れるかはプロの見せ所。 専属のインテリアコーディネーターが住みよいプランを提供します。

【工事後のアフターフォロー】
TRUSTでは工事後のお付き合いも大切にしています。 というのも、残念ながらお家は老朽化し、
少しづつ傷んできます。 そんなときも安心してください。 今後も信頼してお任せできるよう、
真摯に対応致します。
この会社への相談

吹田市で受けられるリフォーム補助金・助成金

吹田市では、住宅の耐震化に伴う改修工事費用の補助、要介護者や重度な身体障害者などに対する住宅改修費の補助、住宅リフォームに伴う固定資産税の減額などを受けることができます。

以下では、吹田市で受けることができる、主なリフォーム補助や助成制度について紹介します。なお、情報は2019年1月31日現在のもので、要件などの詳細はご利用前に確認が必要です。

吹田市既存民間木造住宅耐震改修補助金

1981(昭和56)年5月31日以前に建築された市内にある木造住宅の耐震改修工事について、直近の課税所得金額が507万円未満の個人所有者であれば、70万円を上限として、補助を受けることができます。

補助金申請者世帯全員の年間所得が256万8千円以下の場合、補助の上限額が90万円に増額されます。

要支援・要介護者の「住宅改修費支給」

市内の要支援・要介護と認定された方が、手すりの取り付けや段差の解消など、自宅で自立した生活を送ることを目的として住宅を改修する場合、20万円を限度として、最大で費用の9割について補助を受けることができます。

重度障がい者等住宅改造の助成

市内に居住する重度な身体障害を持つ方であれば、在宅で安心して生活ができるよう住宅のバリアフリー化を行う場合、50万円を上限として、費用の一部について所得税額に応じた助成を受けることができます。

体幹または下肢の機能障害のある身体障害者手帳1~3級に該当する方などがいることに加え、生計中心者の前年分の所得税額が7万円以下の世帯が対象です。

助成は、生活保護受給者や所得税額4万円以下の場合に全額、所得税額が4万円超7万円以下の場合で費用の3分の1について支給を受けることができます。

家屋の減額制度(固定資産税)

1982(昭和57)年1月以前に建築された住宅について、要件を満たす50万円以上の耐震改修工事を行った場合、床面積120平方メートルを限度として、翌年度分の固定資産税の2分の1が減額されます。

また、65歳以上または要介護認定を受けている方などが、自己負担額が50万円を超えるバリアフリー改修工事を行った場合、翌年度分に限り対象家屋の固定資産税の1/3について減額を受けることができます。

築後10年以上で、改修後の床面積が50平方メートル以上280平方メートル以下などの要件があります。

さらに、2007年までに建築された住宅について、自己負担額50万円以上で一定の省エネ断熱改修工事を行った場合、120平方メートルを限度として、翌年度分の固定資産税の3分の1が減額されます。

バリアフリー化に伴う固定資産税の減額措置は、省エネ改修工事による減額措置との併用が可能です。耐震改修工事による減額措置は、他の減額措置との併用ができないため注意が必要です。

リフォームする際のポイント

もしリフォームを実際に行うとなった際には、ぜひお近くのリフォーム会社に一度ご相談することをおすすめします。

リフォーム会社に相談する時に一番気になるのは「いくらかかるのか」という金額の部分かと思います。

正確なリフォーム金額を知るためには、リフォーム前に「現地調査」を受ける必要があります。

その際に、損をしないリフォームを実現するために重要なことが一点あります。

それは、リフォーム会社1社のみに現地調査と見積もりをお願いするのではなく、複数社に依頼して、必ず「比較検討」をする!ということです。

複数の会社に依頼する時のポイントは「同じ条件」で依頼することです。バラバラの条件で依頼をすると、正しい比較ができません。

このポイントをきちんと押さえ、複数の会社の提案を受けることでご希望のリフォームの適正価格が見えてきます。

「色んな会社に何度も同じことを伝えるのがめんどくさい…。」という方はカンタンに複数社を比較検討できるサービスもございますので、ぜひご利用ください。

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一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

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