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2020年11月17日更新

一戸建てのキッチンの種類・費用相場・リフォーム事例

近年さまざまなキッチンの種類やレイアウトがある中で、お気に入りのキッチンを見つけるのに迷ってしまうのではないでしょうか。戸建てキッチンのレイアウトのメリット・デメリットや費用などを知って、後悔のないキッチン選びをしていきましょう。

  • 【監修者】株式会社フレッシュハウス 樋田明夫
  • この記事の監修者
    株式会社フレッシュハウス
    樋田明夫
    営業戦略室 室長

キッチンの種類とメリット・デメリット

一戸建てのキッチンの種類と費用相場をまとめて紹介!

キッチンの種類には大きく分けて、対面型・壁付け型・アイランド型・独立型の4種類があります。それぞれレイアウトやかかる費用などに差があり、メリット・デメリットも異なります。

どのようなキッチンが使いやすいかは使う人によって変わってくるため、キッチンを選ぶときは、キッチンを使う人(調理する人)がどのように行動したいのかを確認することが必要です。

そして、キッチンの種類とメリット・デメリットを比較検討した上で、一番使いやすいキッチンを選んでいくといいでしょう。

では、キッチンの種類別にメリット・デメリットとかかる費用などを見ていきましょう。

戸建てで対面キッチンにした場合

対面キッチンとは、ダイニングやリビングなどの居住スペースに向けて設置してあるキッチンのことです。キッチンから居住スペースが見渡せるため、コミュニケーションを取りやすいのが特徴です。

戸建ての場合、キッチンのスペースを広くとることができ、壁の配置もある程度自由にできるため、マンションよりも対面キッチンにしやすい傾向にあります。

対面キッチンのメリット・デメリット

【メリット】
・居住スペースが見渡せるため開放感がある
・キッチンからコミュニケーションがとりやすい
・小さい子どもなど家族の様子を調理しながら確認できる
・テレビを見ながら調理することができる

【デメリット】
・キッチンの前にカウンターが無い場合、手元を隠すことができない
・煙やにおいが部屋に広がりやすい
・コンロの前に何もない場合、油や汚れが飛び散りやすい

対面キッチンにリフォームする費用の相場

・価格:~約150万円

戸建てのキッチンを対面型にするときは、機能性などによって価格が変わることがありますが約150万円前後が相場になります。

また、既存のキッチンが対面型の場合、新しいキッチンに交換するだけなのでリフォーム費用が少し下がるケースがあります。

対面キッチンはキッチンのスペースを広くとらなければならないため、居住スペースが狭くなったり、キッチンの通路が狭くなる可能性があります。対面キッチンを選ぶ際は、十分な空間を確保した上で選ぶようにしましょう。


戸建てで壁付けキッチンにした場合

一戸建てのキッチンの種類と費用相場をまとめて紹介!

壁付けキッチンは、壁側に接してキッチンを設置するのが特徴です。昔から幅広く使われているため、お住いのキッチンが壁付けの人も多いのではないでしょうか。

スタンダードなタイプなため、既存の壁付けキッチンから新しい壁付けキッチンにする場合、価格も比較的安価でリフォームすることが可能です。

壁付けキッチンのメリット・デメリット

【メリット】
・キッチンが壁に接しているため、場所を節約できる
・壁に向かっているため、調理や作業に集中できる
・油はねなどで家具が汚れる心配がない
・L型の壁付けキッチンの場合、作業スペースが広い

【デメリット】
・食器棚や家電を置くスペースが確保しにくい
・居住スペースからキッチンが見えてしまうため、キッチンをきれいに保つ必要がある
・コミュニケーションが取りづらい
・家族の様子を確認しずらい

対面キッチンにリフォームする費用の相場

・I型 価格:約50万円~
・L型 価格:約100万円~

壁付けキッチンの場合、機能性などによって価格が変わることもありますがI型の価格の相場が約50万円~となり、L型は約100万円~となります。I型はコンパクトなレイアウトに対して、L型は作業スペースが広く確保できるレイアウトになっており、価格も広さもI型と異なります。

リフォームする際は「広さ」と「価格」を確認し、設置場所に十分な広さがあるのかや、予算などを考慮した上で選ぶといいでしょう。

戸建てでアイランドキッチンにした場合

一戸建てのキッチンの種類と費用相場をまとめて紹介!

アイランドキッチンの特徴は、島のようにキッチンが壁に接することなくどの方向からでも出入りできるところです。インテリアのようにおしゃれなデザインが多く、近年人気があります。

しかし、壁に接していないためアイランドキッチンに設置できる換気扇の種類が少なく、他のキッチンより価格が高額になる傾向にあります。

アイランドキッチンのメリット・デメリット

【メリット】
・キッチンのどの方向からでも出入りできる
・インテリアのようにおしゃれなデザインが多い
・リビングやダイニングなどを見渡すことができる
・コミュニケーションがとりやすい
・家族の様子がキッチンから確認できる

【デメリット】
・油はねで家具などが汚れる心配がある
・居住スペースからキッチンが見えるため、キッチンをきれいに保つ必要がある
・価格が高額になる傾向がある
・キッチンに十分なスペースが必要なため、ダイニングやリビングが狭くなる可能性がある

アイランドキッチンにリフォームする費用の相場

・価格:約200万円

アイランドキッチンにリフォームするときの費用の相場は、機能性などによって変わることもありますが約200万円になります。ダイニングやリビングなどの床や壁紙などの工事もこの金額に含まれています。

アイランドキッチンの場合、キッチンだけ交換するのではなく、同時にダイニングやリビングなどのリフォームが必要になる場合があり、費用が高額になる傾向にあります。

設置できる広さも通常の1.5倍が必要になるなど条件があるので、キッチンにこだわりがある人に向いているレイアウトと言えます。

戸建てで独立キッチンにした場合

一戸建てのキッチンの種類と費用相場をまとめて紹介!

独立キッチンとは、壁に囲まれた部屋の中にキッチンがあり、他の部屋からはキッチンが見えないようになっているキッチンのことです。独立キッチンの最大の特徴は、レイアウトを好きなように決められることにあります。

人目に晒されることがないので、自分の動きやすいようにレイアウトを決めることができます。また、調理中の煙やにおいなどが居住スペースに充満するのを防げます。

独立キッチンのメリット・デメリット

【メリット】
・大容量の収納スペースが確保できる
・作業スペースが広くとれる
・煙やにおいが居住スペースに広がらない
・調理や作業に集中できる
・キッチンが人目につかない

【デメリット】
・独立キッチンを設ける十分なスペースが必要
・窓がないと日中でも暗いことがある
・家族の様子がキッチンからは分からない
・コミュニケーションが取りずらい
・煙がキッチン全体にこもる可能性がある

独立キッチンにリフォームする費用の相場

・価格:約70万円~

独立キッチンにリフォームする場合は、機能性などによって価格が変わることもありますが約70万円が相場になります。既存のキッチンが独立キッチンの場合、新しいキッチンに交換するだけなので比較的安価でリフォームすることが可能です。

しかし、対面キッチンを独立キッチンにしたい場合には、壁などを作らなければならないためかかる費用は高額になることが予想されます。

一方、独立キッチンをリフォームするときに気をつけたいのが「光」です。壁に囲まれているため、窓がないと日中でも暗くなる可能性があります。リフォームの際は、採光に気をつけてレイアウトするといいでしょう。

キッチンでは、家庭内での危険物である「火」と「水」を常時使います。また換気やコンセントについても十分な計算が必要です。

建築基準法による内装制限など法的規制もあります。「防火」「防水」「換気」はデザインより優先事項で検討されるべきでしょう。

各自治体の条例による規制事項もあります。図面段階で一度は消防への相談はやっておきましょう。

戸建てキッチンリフォームでの部位ごとの選ぶ基準は?

キッチンのリフォームでは、システムキッチンのレイアウト、シンクの素材、排煙設備や機器の設置など、検討しておきたいことが多くあります。また、部位ごとに多くの種類があり、価格にも幅があります。

このため、納得できるリフォームを実現するためには、基準となる選び方を知っておくことことが重要です。以下では、主な部位ごとにどのような基準で選ぶと良いかについてご紹介します。

システムキッチンを選ぶ基準

システムキッチンのレイアウトを選ぶ際は、希望するキッチンの広さや、目の離せない幼い子どもがいるなどの家族構成、来客が多いなどのライフスタイル、キッチンに立つ人数などを基準に決めることをおすすめします。

狭いスペースを有効に活用するなら壁付けI型、狭いスペースを有効に使いたいけれどキッチンに立つのが複数人なら、作業スペースの広い壁付けL形がおすすめです。

島のように壁から離れたアイランド型や、半島のように一部が壁と接するペニンシュラ型など、モダンな雰囲気を持つ対面型は、目の離せない幼い子どもがいる場合や、来客の多い家庭向きです。

ただし、対面型の場合、周囲に通路スペースとして80cm程度を確保する必要があるなど、キッチンの広さに余裕があることが基準となります。

シンクを選ぶ基準

シンクを選ぶ基準として、耐熱性と汚れの付きにくさが挙げられます。シンクの素材は、大きくステンレス、人工大理石、ホーローに分けることができますが、日本ではステンレスと人工大理石が一般的です。

ステンレスは、傷やへこみが目立ちやすいものの、耐熱性に優れていることが特徴です。

一方、人工大理石は、大理石のような外観を持つ樹脂で、高級感があり、白だけでなくカラータイプもあり、音も響きにくく静かです。しかしステンレスに比べ耐熱性に劣ります。またシミなどが残りやすいのでお手入れに配慮が必要です。

また、汚れの面からは、コーティングを施したシンクなら水玉が残りにくいため水垢が付きにくく、汚れがついてもスポンジで容易に洗い流すことができ、綺麗な状態を長期間保つことができます。

レンジフードを選ぶ基準

レンジフードを選ぶ基準としては、ファンのタイプ、システムキッチンのレイアウト、汚れ防止機能、ファンの回転音やデザインなどが挙げられます。

システムキッチンのレイアウトによって、レンジフードの設置位置も異なります。I型やL型システムキッチン向けの壁付けタイプ、アイランド型向けの天吊型、ペニンシュラ型のような対面キッチン向けの横壁付型があります。

ファンのタイプは取り付け位置の条件によって限定される場合もあるので選べる範囲を確認しておくと良いでしょう。

汚れ防止機能は、フィルターの種類や油煙や臭いなどを効率的に排出する機能が選択の基準です。油汚れをカットする高速回転フィルター、フィルターとファンの自動洗浄、コンロと連動して作動するタイプなどがあります。お手入れの頻度や手間などを比較して選ぶと良いでしょう。

食器洗い乾燥機を選ぶ基準

食洗器を選ぶ際は、どの機能を優先するかが重要な基準となります。また、静音性、導入やメンテナンスのしやすさも選ぶ基準にすると良いでしょう。

食洗機の形状は、システムキッチンや棚の一部として組み込むビルトインタイプと、キッチンカウンターに乗せる据置タイプがあります。

ビルトインタイプは、キッチンの作業スペースを狭めることなく、見た目がすっきりします。また、据置タイプに比べ、静音性に優れるといった特徴があります。ただし、設置には十分な広さのキッチンカウンターの下スペースが必要です。引き出しスペースの代わりに設置する場合が多いでしょう。

一方、据置タイプは、コストや施工の手間が少ないため導入が容易で、修理や買換えなどメンテナンスも容易といった特徴があります。ただし、作業スペースが狭まり、給排水管が露出する事によって清掃が面倒などといったデメリットがあります。

収納を選ぶ基準

収納を選ぶ際は、調理道具のサイズと量が基準となります。キッチンをスッキリさせて動線を確保するためには、ゴミ箱の収納を考慮することも重要です。

シンクと一体で利用するフロアキャビネット、キッチン上部の壁に設置するウォールキャビネット、床下に収納してキッチンの広さが確保できる床下収納などが選択肢となります。

水栓金具を選ぶ基準

キッチン用の水栓金具を機能で選ぶ際は、使い勝手の良さが基準となります。そのほかにも、浄水機能や静音機能の有無も選択の基準となるでしょう。

手が汚れているときも水の出し止めが簡単なタッチスイッチ水栓、センサーに手をかざすだけのタッチレス水栓、シンクのすみずみも洗い流せるハンドシャワー水栓、水はねしにくい泡立つシャワータイプなどの選択肢があります。

床を選ぶ基準

キッチンの床は、本体設備や収納とのトータルコーディネートのほか、足の疲れにくさも選択の基準となります。また、キッチンならではの水や油、食材をこぼすなどの汚れへの対策や、掃除のしやすさも選択の際のポイントです。

人気のあるキッチンの床材としては、フローリングやフロアタイル、クッションフロア、コルクタイルなどがあります。種類も多いのでキッチン全体の統一感やクッション性を考慮して選ぶことができます。

戸建てのキッチンリフォームで押さえておきたいポイントとは

納得できるリフォームを実現するために、戸建てのキッチンリフォームで押さえておきたい、いくつかのポイントをご紹介します。

キッチンは、何といっても作業のしやすさと移動のしやすさが重要です。システムキッチンのレイアウトや収納を選ぶ際には、作業スペースの確保に加え、スムーズな作業や移動の動線を確保できるかが大きなポイントです。

システムキッチンの種類によって作業スペースや、キッチンの横幅や高さ、奥行きが異なる点も押さえておきましょう。

キッチンの横幅が広すぎると、作業に伴う移動が多くなります。カウンターの高さは、調理する際の負担に大きく関係します。一般的には、楽な姿勢がとれる「身長 ÷ 2 + 5cm」の高さが良いとされています。包丁を使う角度や洗い物をする角度が楽なポジションが基準となるでしょう。

また、奥行きについては、広ければ作業スペースが確保できますが、逆に奥行きがありすぎると水栓が使いづらい、水気や汚れを拭き取り切れないなどの支障がでることもあります。

さらには、移動のための動線の確保も重要なポイントです。食器や食材の運搬、ゴミの出し入れなど、ストレスなくスムーズに移動できる動線を確保するようにしましょう。

また、キッチンのレイアウトは、リフォーム後に搬入する冷蔵庫や電子レンジなどの家電や家具などを含めて考えることも大切なポイントです。

リフォームは、実際に利用する状態をイメージしながら計画するとよいでしょう。もっとも往復する頻度の高いコンロとシンクと冷蔵庫を結ぶ三角形がコンパクトにまとまっていると作業効率の良いキッチンとなるでしょう

戸建てのキッチンリフォームに使えるローンとは

戸建てキッチンのリフォームでも、比較的規模の大きいリフォームをしたいときは、ローンを利用することができます。利用できるローンには、住宅ローンとリフォームローンの2種類があります。

住宅ローンは、新築だけでなくリフォームでも利用することができます。住宅ローンは、リフォームローンに比べて借入金額の上限が大きいことや、長期で低金利の融資を受けやすいことが特徴です。

ただし、住宅ローンの場合、担保が必要となることや、リフォームローンに比べて融資の審査が厳しいなどのデメリットがあります。また、審査結果が出るまでに時間を要することもデメリットだと言えます。

一方、リフォームローンは、融資を受ける際に担保が必要かどうかで、担保型と無担保型に分かれます。

担保型リフォームローンの場合は、建物や土地を担保として融資を受けます。家の新築の際に利用する住宅ローンと同じ仕組みが取られています。

担保という信用があるため、低金利で長期の借入が可能です。ただし、返済できなくなった場合は、担保となっている建物や土地を金融機関に差し押さえられる場合もあります。

無担保型リフォームローンは、担保なしでローンを利用することができます。担保がない分、担保型リフォームローンに比べて金利が高く、借入期間も短くなることがデメリットです。

戸建てのキッチンリフォームに適用される補助金や減税制度はあるのか?

戸建てのキッチンリフォームでも、条件が合えば適用される補助金や減税制度があります。
      

戸建てキッチンリフォームに使える補助金

国や各自治体からは、リフォームに対する補助金制度も提供されています。特に、要介護や要支援の方に対しては介護保険の住宅改修費支給制度があり、同居する世帯で利用することができます。

障害のある方や高齢者、子育て世代、多世代同居世帯などに対しては、過疎化や福祉対策の一環などとして自治体独自の補助金制度が設けられることが多く、リフォーム補助制度が利用できるケースも多くあります。

対象となるリフォームは、バリアフリー化や耐震化、省エネ化、同居対応、長期優良住宅化などが多く、2019年10月からは消費税率引上げ緩和策として、次世代住宅ポイントも利用できます。

キッチンの次世代住宅ポイント対象設備は食洗機、清掃しやすいレンジフード、節湯水栓、ビルトイン自動調理対応コンロなどがあります。

比較的獲得しやすい条件の制度なので仕様を選ぶ場合念頭に置いておくと良いでしょう。今回も予算消化するまでの期限となりますので、最新状況を確認しながら施工会社と相談しながらすすめると良いでしょう。

なお、補助金制度は費用の全額が補助されるわけではなく、一部のみであることや、条件や申請可能な期間などが限定されることに注意が必要です。
     

戸建てキッチンリフォームに使える減税制度

補助制度の対象となるような、バリアフリー化や耐震化、省エネ化、同居対応、長期優良住宅化などのリフォームを行った場合、所得税や固定資産税の減額や軽減、贈与税が非課税となるなどの減税制度の対象となります。

所得税の場合、対象となるリフォーム工事費の10%が、5年以上のリフォームローンを利用した場合はローン残高の1%が、それぞれ減額されます。ただし、控除の上限額や期間など、要件が定められています。

固定資産税の場合は、リフォームの種類に応じて税額の3分の1から3分の2が減額となります。また、親や祖父母などからリフォーム資金の贈与を受けた場合、一定金額までは非課税扱いとなります。

ただし、これらの減税制度の適用を受けるためには、会社員であっても確定申告が必要となることに注意が必要です。

なお、購入した住宅をリフォームして居住する場合も、登録免許税や不動産取得税の軽減を受けることができる制度もあります。

条件を満たすためには工事開始前から準備が必要なものもありますので見積もりの段階から担当者に相談しておくとよいでしょう。予算の終了や制度の変更、同時に申請できないものなどもありますので、最新情報もチェックしておきましょう。

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