- 対象工事
- 京都府産の認証木材・証明木材を使う住宅等の新築、増改築、修繕、内装、木造化・木質化工事
- 受付期間
- 2026/4/1~2027/2/26(交付申請)
上限額未確認
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京都府では2026年度、最大400万円のリフォーム補助金が利用できます(国の2026年度 ZEH+改修事業)。市区町村独自の制度も紹介。対象工事や申請条件から、使える制度を探せます。
※対象条件・受付状況は、各制度の公式情報をご確認ください。
京都府独自のリフォーム支援制度について、対象工事・上限額・受付状況を一覧にまとめました。詳しい条件や申請先は、各制度の詳細をご覧ください。
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| 補助金・助成金の制度名 | 対象となる工事概要 | 上限額 | 受付期間 |
|---|---|---|---|
| ひろがる京の木整備事業(住宅タイプ) 上限額:要確認 受付中 | 京都府産の認証木材・証明木材を使う住宅等の新築、増改築、修繕、内装、木造化・木質化工事 | 要確認 | 2026/4/1~2027/2/26(交付申請) |
| 京都府住宅改良資金融資制度・21世紀住宅リフォーム資金 融資・貸付(返済が必要) 上限額:350万円 要確認 | バリアフリー化、断熱化、耐震・防火・浸水対策、被災住宅復旧、景観保存等の工事 | 350万円 | 要確認 |
| スマート・エコハウス促進融資 融資・貸付(返済が必要) 上限額:350万円 要確認 | 太陽光・太陽熱利用設備、省エネ給湯器、家庭用蓄電池、V2H、断熱改修等 | 350万円 | 要確認 |
| 子育ておうえん住宅支援事業費補助金 上限額:要確認 要確認 | 子育ての負担軽減を目的とする住宅リフォーム | 要確認 | 要確認 |
表には各制度の最大額を記載しています。補助額は工事や世帯の条件で変わるため、各制度の詳細をご確認ください。
京都府独自の制度をまとめています。窓や浴室などのリフォームは、国や市区町村の制度もあわせて確認しましょう。
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| リフォーム部位 | 01 | 02 | 03 | 04 |
|---|---|---|---|---|
| 水回り トイレ 浴室 キッチン 洗面 | - | - | - | - |
| 外回り 外壁 外構 屋根 庭 | - | ○ | - | - |
| 内回り 玄関 階段 壁紙 床 窓 | - | ○ | - | - |
| バリアフリー | - | ○ | - | - |
| 耐震化 | - | ○ | - | - |
| エコ・断熱 | - | ○ | ○ | - |
○:対象の可能性あり(全工事ではありません)/-:確認できず(対象外とは限りません)。受付終了の制度を含みます。利用条件は各制度の公式情報をご確認ください。
対象工事・上限額・受付期間を紹介します。詳しい利用条件や申請方法は、各制度の詳細ページでご確認ください。
上限額未確認
詳細を見る →融資・貸付(返済が必要)
上限額350万円
詳細を見る →融資・貸付(返済が必要)
上限額350万円
詳細を見る →上限額未確認
詳細を見る →京都府内の各市区町村が独自に設けるリフォーム補助金制度も確認しましょう。お住まいの地域のページで、対象工事や受付状況を調べられます。
希望する工事から制度を探すときは、京都府や市区町村の制度に加え、国の補助金も確認しましょう。窓の断熱、トイレ・浴室(お風呂)、外壁塗装など、工事ごとに確認したい条件と主な制度をまとめました。
| 工事 | 確認したい条件 | 確認先 |
|---|---|---|
| 窓・二重窓 | 内窓・外窓・ガラスの性能とサイズ | 先進的窓リノベ2026事業 |
| トイレ・浴室 | 設備の性能、必須工事との組み合わせ | みらいエコ住宅2026事業・市区町村の制度 |
| 外壁塗装 | 通常の塗り替えか、断熱などの性能改修か | 市区町村の制度・京都府の制度 |
| 玄関ドア | 断熱性能、窓との同時工事の要否 | 窓リノベのドア交換条件 |
住宅省エネ2026キャンペーンには、次の4事業があります。各制度の対象工事や申請条件は、ハピすむの解説記事で紹介しています。
手続きは登録された施工事業者などが行います。利用したい制度に対応しているか、契約前に施工会社へ相談しましょう。住宅省エネ2026キャンペーンの公式案内
国・都道府県・市区町村の補助金は、組み合わせによって併用できる場合があります。ただし、同じ工事への重複補助や、国費が充当される自治体制度などには制限があります。利用を考えている各制度の窓口に、工事内容と併用したい補助金を伝えて確認してください。
併用条件の例:先進的窓リノベ2026の併用条件。併用条件は制度ごとに異なります。
補助金を選ぶ際は、リフォーム補助金の全体像や、工事別の解説も参考にしてください。
利用したい制度が見つかったら、募集要項で「誰が申請するか」「いつ申請するか」「契約・着工をいつから行えるか」を確認しましょう。申請する人や申請時期は制度によって異なります。
見積もりを依頼するときは、利用したい補助金の制度名を施工会社に伝えましょう。施工会社に事業者登録が求められる制度もあります。工事費とあわせて、次の3点を確認してください。
ハピすむでは、希望する工事内容に応じて最大3社のリフォーム会社を紹介します。複数社の見積もりを比べ、補助金の利用も含めて相談してください。
すべての制度が「契約前に申請」ではありません。住宅省エネ2026キャンペーンは、工事完了・引渡し後に施工事業者などが交付申請を行い、交付された補助金を工事発注者へ還元します。
住宅省エネ2026キャンペーンの手続きは、公式サイトの申請・還元の流れをご確認ください。自治体の制度を利用する場合は、その制度の募集要項に沿って進めましょう。
申請に必要な書類は制度によって異なります。以下の例を参考に、募集要項で提出書類・様式・提出期限を確認し、準備を進めましょう。
工事前や工事中の様子は、工事が終わってからでは撮影できません。撮影する場所やタイミング、指定の撮影方法を施工会社と共有しておきましょう。
国や自治体の補助金に加えて、ハピすむの成約特典もご確認ください。成約内容などの条件に応じて、最大10万円分のデジタルギフトをプレゼントします。
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