1. ハピすむトップ
  2.  > 
  3. 会社を調べる
  4.  > 
  5. 神奈川
  6.  > 
  7. 大和市で評判のリフォーム会社や補助金一覧

キーワードから探す


2020年02月23日更新

大和市で評判のリフォーム会社や補助金一覧

家のリフォームは内装はもちろん、外壁塗装や屋根の張替え、おしゃれなエクステリアなどいろいろですね。大和市には、こだわりのある内装リフォームや外装リフォームなどに特化しているリフォーム会社が多くあります。バリアフリーや火災に強い家づくりなら、市の補助金制度を利用して賢くリフォームしましょう。

大和市のリフォーム会社の選び方

災害に強い街を目指す大和市では、住宅の不燃化やバリアフリー化を目的としたリフォーム費用に対する補助金が用意されています。このような補助金を利用して、賢くリフォームすることがお薦めです。

また、リフォームの依頼先は、耐震や外壁、キッチンなどの水回り、また庭のリフォームなど、それぞれリフォームの箇所別に得意な業者に依頼するのがベストです。

下記の「大和市で評判のリフォーム会社一覧」では、大和市にあるリフォーム会社を紹介しています。ぜひリフォーム会社選びの参考にしてください。

大和市で評判のリフォーム会社一覧

フレッシュハウス町田ショールーム
所在地神奈川県大和市下鶴間10-5
TEL0120-349-307
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
当営業所は、若いスタッフから経験豊富なスタッフまで年齢は様々ですが、一丸となってお客さまのお手伝いをしております。特に水廻り工事や内装工事、外壁屋根工事を得意としております。

リフォームの提案では、とことんお施主さまの希望に寄り添います。まず、お伺い前のヒアリングを行い、 無料の現地調査にお伺いいたします。調査とヒアリング内容を踏まえ、改めてお打ち合わせを行い、お施主さまの立場に立った最適なプランをご提案いたします。

現地調査ふくめお見積り・プランご提案も無料で行っておりますので、是非お気軽にご相談ください。
この会社への相談
Gaisoガイソー大和店 株式会社マルセイテック
所在地神奈川県大和市中央7-16-27 YNビル1階
TEL 0120-554-913
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート 店舗・オフィス
対応
工事種別
バリアフリー・介護 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
地元大和市を中心に年間250件の施工実績のあるリフォーム専門店です。顧客満足度を追及して失敗のしないリフォーム工事を推進し、ショールームなどの設営によりリピーターになっていただくお客様も多数いらっしゃいます。
設立7年目という決して老舗ではないながらも、周辺地域の信頼は強固なものになり、現在では6割のお客様がご紹介とOBのお客様による工事受注となっています。「幸せの瞬間を一人でも多くの人へ」を経営理念とし、工事後のお客様の笑顔を第一優先とした工事提案を行います。まずは店舗来店による相談、もしくは現地調査にてお客様のご要望をお聞きしお見積書の提示をさえていただければと思います。どうぞ宜しくお願いいたします。

大和市で受けられるリフォーム補助金・助成金

大和市では、住宅の不燃化やバリアフリー化に伴う改修工事費用の補助、耐震化への改修に伴う費用の補助、高度な省エネ住宅への改修費補助、要介護者などに対する住宅改修費支給などを受けることができます。

なお、情報は2020年2月23日現在のもので、要件などの詳細はご利用前に確認が必要です。詳しくは大和市までお問い合わせください。

大和市不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金

市内のリフォーム業者に依頼する不燃化改修工事とバリアフリー化改修工事について、補助が受けられる制度です。要支援や要介護の認定を受けている方は、本補助とは別の「住宅改修費支給」制度の対象となります。

市内にある既存の木造住宅を所有する市民であれば、要件に該当する改修費用が5万円以上の場合、10万円を上限として工事費の2分の1までの補助を受けることができます。

ただし、不燃化とバリアフリー化改修工事の両方を同時に行う場合、合算した工事費が対象です。なお、破風を含む軒先などの改修工事については、上限が20万円とされています。

不燃化改修工事

不燃化改修工事は、軒天や破風板、外壁について防火性能を有する材料への交換、雨戸やシャッター取り付け、木製戸から鋼製戸への交換、耐熱や網入り窓ガラスへの交換などが補助の対象です。

また、内装についても、天井、壁、床の仕上げ材を不燃性の材料に張替える工事や、防炎や不燃カーテンの設置工事、感震ブレーカーへの交換工事などが対象になります。その他、ブロック塀除却も補助の対象です。

バリアフリー化改修工事

バリアフリー化改修工事については、段差解消、浴室やトイレの改修、手摺(てすり)設置、廊下幅拡張工事、扉の撤去、開き戸から引き戸への改修工事などが補助の対象です。

大和市木造住宅耐震改修工事費等補助金制度

1981(昭和56)年5月31日以前に在来工法によって建築された市内にある木造住宅を所有する市内に居住する方であれば、要件を満たすことで耐震診断費用や改修工事費の一部について補助を受けることができます。

補助金額は、改修工事の場合、50万円を限度として耐震改修工事費用の5分の1及び工事監理費用の2分の1です。

神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入事業

省エネルギーと再生可能エネルギーの導入により、高度な省エネを目指せる・ゼロ・エネルギー住宅へ改修する場合、要件を満たすことで補助対象設備を導入する際に助成を受けることができます。

対象となる機器は「高断熱外皮」「太陽光発電システム」「HEMS機器」です。補助額は対象経費の1/3以内で、ZEHの場合は上限20万円、ZEH+の場合は上限30万円、ZEH Orientedの場合は上限15万円です。

要支援・要介護者の「住宅改修費支給」

市内の要支援・要介護と認定された方が、手すりの取り付けや段差の解消など、自宅で自立した生活を送ることを目的として住宅を改修する場合、20万円を限度として、最大で費用の9割について補助を受けることができます。

リフォームする際のポイント

もしリフォームを実際に行うとなった際には、ぜひお近くのリフォーム会社に一度ご相談することをおすすめします。

リフォーム会社に相談する時に一番気になるのは「いくらかかるのか」という金額の部分かと思います。

正確なリフォーム金額を知るためには、リフォーム前に「現地調査」を受ける必要があります。

その際に、損をしないリフォームを実現するために重要なことが一点あります。

それは、リフォーム会社1社のみに現地調査と見積もりをお願いするのではなく、複数社に依頼して、必ず「比較検討」をする!ということです。

複数の会社に依頼する時のポイントは「同じ条件」で依頼することです。バラバラの条件で依頼をすると、正しい比較ができません。

このポイントをきちんと押さえ、複数の会社の提案を受けることでご希望のリフォームの適正価格が見えてきます。

「色んな会社に何度も同じことを伝えるのがめんどくさい…。」という方はカンタンに複数社を比較検討できるサービスもございますので、ぜひご利用ください。

無料の見積もり比較はこちら

一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

一括見積もりを依頼する