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2019年06月06日更新

杉並区で評判のリフォーム会社や補助金一覧

東京都杉並区では、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震診断および耐震補強工事費用の一部を助成する制度を行っています。杉並区で住宅のリフォームをお考えの方向けに、区内で評判の良いリフォーム会社について調査を行いました。

杉並区のリフォーム会社の選び方

杉並区では、住宅修築資金の利子補給や、耐震化への改修に伴う費用についての補助などを利用することができます。このような補助や助成を利用したい場合、対象となるリフォームに詳しい業者を選ぶことがお薦めです。

下記の「杉並区で評判のリフォーム会社一覧」では、杉並区にあるリフォーム会社を紹介しています。ぜひリフォーム会社選びの参考にしてください。

杉並区で評判のリフォーム会社一覧

株式会社ファミリー工房 杉並支店
所在地東京都杉並区高円寺南4-26-16 5F
TEL0120-643-230
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート 店舗・オフィス
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 外構・エクステリア 屋根・外壁
会社の特徴
youのリフォーム

ファミリーグループは、地域に密着した「建築・不動産・介護」に取り組むグループ企業です。
現在は都内23区に7拠点を構え、設計・施工、不動産、介護の3つの事業をグループ内で連携させ、
お住まいの“コンシェルジュ”としてお客様のライフスタイルとニーズに合わせた「住環境」を
ご提案させていただいております。

リフォームで「快適な空間」を創るのは当たり前。さらにその上、「豊かな空間」創りの専門会社です

JR高円寺駅南口より徒歩1分!
女性社員が大活躍しており、細やかなご提案・やり取りでお客様からお喜び頂いております。

1級建築士が多数所属!(ファミリーDesign)
自社職人施工だからできる安心・安価な施工!(ファミリーtech)
不動産・介護も含めてすべてワンストップサービスで安心!
グループ内でのコラボにて施工させていただいたお客様には不動産仲介手数料が最大0円!!
(各種条件がございます。問い合わせください)

施工実績も10,000件を突破しております!!

社名の通り、お客様も従業員もみんな大切な家族の一員として、生涯を通して付き合えるライフタイムパートナーとなることを目指しています。

お近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください♪
この会社への相談
ニッカホーム(杉並ショールーム)
所在地東京都杉並区浜田山4-10-6
TEL0120177549
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 屋根・外壁
会社の特徴
ニッカホーム杉並ショールームは、杉並区にお住まいのお客様に対応しております。

当ショールームには、「くらベルーム」という部屋を設置しております。この部屋は、よく見られるお客様のリフォーム前のお部屋を再現したものです。実際に体感していただくことで、「リフォームをするとどうなるのか?」というお客様の疑問にお応えするために、生まれました。

お客様にご納得いただけるリフォームのお手伝いをさせていただくためにも、是非一度入ってみてください。

この会社への相談

杉並区で受けられるリフォーム補助金・助成金

杉並区では、住宅修築資金の利子補給、耐震化への改修に伴う費用の補助、省エネ住宅への改修費補助、要介護者などに対する住宅改修補助、高齢者の住居や高齢者向け賃貸住宅の改修助成などを受けることができます。

以下では、杉並区で受けることができる、主なリフォーム補助金や助成金について紹介します。なお、情報は2018年11月15日現在のもので、要件などの詳細はご利用前に確認が必要です。

住宅修築資金の融資あっせん

住宅の修繕や増築のために資金が必要な場合、杉並区が契約した金融機関での借入について、利子補給を受けることができます。

対象者は、区内にある自己または親族所有の住宅に居住する区民のうち、返済完了時に満70歳未満の成人であって、前年の総所得が100万円以上1,200万円未満の方とされています。

対象となる工事は、床面積165平方メートル以下の住宅について、基礎や土台の構造、外壁や屋根の外装、台所や浴室、便所などの内装リフォーム、バリアフリー化、耐震改修工事などで、マンションも対象となります。

利子補給により、本人の負担利率は1.5%の固定金利となります。融資限度額は、一般融資の場合は300万円、高齢者が同居するなど特別融資の場合は500万円です。

さらに、障害のある方が同居する場合や、高齢の方と同居して状態でのバリアフリー化、また、耐震改修工事などを行う場合は、500万円を融資限度額として、特別利率の特別融資を受けることも可能です。

融資期間は、融資額300万円以下であれば7年以内で、原則担保は不要です。融資額が300万円を超える場合、融資期間は10年以内で、原則担保が必要となります。

建物の耐震化に関する助成制度

1981(昭和56)年5月以前に建てられた区内にある建物の所有者であれば、耐震改修の費用について、100万円を上限として2分の1の助成を受けることができます。なお、区が指定する工事の場合は、増額されます。

1985(昭和56)年6月~2000(平成12)年5月に建てられた区内にある木造住宅も、65歳以上の所有者などであれば、耐震改修の費用について、100万円を上限として2分の1の助成を受けることができます。

このほか、耐震シェルター設置費用の50万円を限度とする助成や、特定緊急輸送道路の沿道のにある建物であれば、耐震改修費用の一部について助成を受けることができる制度なども利用が可能です。

低炭素化推進機器等導入助成

区内にある既存の住宅について、区民が省エネのリフォームを行う場合、所有者の同意があれば、屋根の高日射反射率塗装、窓の断熱改修などの費用の一部について助成を受けることができます。賃貸住宅も対象です。

高日射反射率塗装の場合は、15万円を限度として、1平方メートル当たり千円の助成を受けることができます。

また、窓の断熱改修の場合、ガラス交換については1枚当たり最大4千円、内窓の設置や外窓の交換は1か所あたり最大1万円、ドア・引戸の交換は1か所当たり最大1万2,500円などの助成を受けることができます。

要支援・要介護者の「住宅改修費支給」

区内の要支援・要介護と認定された方が、手すりの取り付けや段差の解消など、自宅で自立した生活を送ることを目的として住宅を改修する場合、20万円を限度として、最大で費用の9割について補助を受けることができます。

高齢者住宅改修費の助成制度

要介護や要支援の認定を受けられなかった65歳以上の区民で、身体状況により住宅改修が必要と認められる場合、手すりの取付工事費、便器の洋式化工事費について、20万円を限度として9割の助成を受けることができます。

高齢者等賃貸住宅改修助成事業

区内にある賃貸住宅または空家の所有者であれば、10万円以上のバリアフリー改修工事を行う場合、貸主の経済的な負担の軽減を目的として、100万円を上限に、費用の50%について助成を受けることができます。

お住いの地域に対応する優良なリフォーム会社を見つけるには?

ここまで説明してきたリフォームは、あくまで一例となっています。

正確なリフォームの金額を知るためには、リフォーム前に「現地調査」を受ける必要があります。

そのとき大事なのが、複数社に見積もり依頼して必ず「比較検討」をするということ!

「調べてみたもののどの会社が本当に信頼できるか分からない…」

「複数社に何回も同じ説明をするのが面倒くさい...。」

そんな方は、簡単に無料で比較見積もりが可能なサービスがありますので、ぜひご利用ください。

大手ハウスメーカーから地場の工務店まで全国800社以上が加盟しており、リフォームを検討している方も安心してご利用いただけます。

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一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

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