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2020年03月25日更新

川口市で評判のリフォーム会社や補助金一覧

埼玉県の川口市では住宅リフォームに対して補助金を支給しています。申請条件はありますが、ぜひ利用してお得に家を綺麗にしたいですよね。川口市の住宅リフォーム補助金制度の利用条件と申請方法および、川口市内で評判のリフォーム会社を紹介します。

川口市のリフォーム会社の選び方

川口市では、省エネ設備の設置や耐震改修、バリアフリー化などについて補助や助成を利用することができます。このような制度を利用したい場合、対象となるリフォームに詳しい会社を選ぶことがお薦めです。

川口市近郊の蕨市やさいたま市、草加市なども含め、リフォーム会社を選ぶと選択肢が増えます。また、リフォーム会社ごとの評判などについて、口コミを確認しておくことも大切です。

リフォーム会社ごとに得意不得意な工事もあることから、水回りのリフォームであれば水回りを得意とする業者を選ぶなど、リフォームの箇所別に評判のいい会社に依頼するのがベストです。

下記の「川口市で評判のリフォーム会社一覧」では、川口市にあるリフォーム会社を紹介しています。ぜひリフォーム会社選びの参考にしてください。

川口市で評判のリフォーム会社一覧

ニッカホーム(川口ショールーム)
所在地埼玉県川口市安行藤八463
TEL0120-55-7549
対応
建物種別
戸建て マンション・アパート
対応
工事種別
バリアフリー・介護 フルリフォーム・リノベーション 増築・改築 水まわり(キッチン・浴室・トイレなど) 内装(床・壁紙・天井など) 屋根・外壁
会社の特徴
ニッカホーム川口ショールームは、川口市のお客様に対応しております。当ショールームは、2019年9月23日にオープンいたしました。最寄り駅は、埼玉高速鉄道の戸塚安形駅になっております。

経験と実績を活かし、皆様のご要望にお応えしたいと思っておりますので、お気軽にご相談ください。
この会社への相談

川口市で受けられるリフォーム補助金・助成金

川口市では、省エネ設備の設置や耐震改修、要介護の方などが行う住宅バリアフリー化に対する補助や助成などを受けることができます。

以下では、川口市で受けることができる、リフォームに関連する主な補助金や助成金について紹介します。情報は2020年3月25日現在のもので、要件などの詳細はご利用前に確認が必要です。詳しくは川口市までお問い合わせください。

川口市住宅改修資金助成金

市内にある個人の戸建て住宅もしくは集合住宅について、要件を満たした20万円以上のリフォーム工事を行う場合、上限を10万円として費用の5%について補助が受けられます。

なお、申込みは先着順です。

川口市 地球温暖化対策活動支援金

市内にある自宅に対象となるシステムを設置し、継続して使用する場合、所有者やマンション管理組合なら、設置費用の一部について助成を受けることができます。

対象となるシステムは、太陽光発電システム、エネファーム、雨水貯留施設、太陽熱利用システム、地中熱利用システム、定置用リチウムイオン蓄電池、家庭用エネルギー管理システム(HEMS)など9種類です。

対象システムごとに、申請条件が定められています。補助は、それぞれのシステムごとに設定され、市内の業者に依頼すると多く支給されます。

市内業者に依頼して太陽光発電システムを設置する場合の補助は、 1システムの上限が20万円、市外の業者では上限が8万円です。最大出力6kW以上の場合、10万円を上限として、1kW当たり2万円が加算されます。

川口市 住宅の耐震改修補助金制度

1981年5月31日以前に建築された、市内にある木造戸建住宅の耐震改修を行う場合、所有者なら、40万円を上限として、耐震改修工事費の23パーセントに相当する額について補助を受けることができます。

(一財)日本建築防災協会の基準による耐震診断を行った結果、地震に対して安全な構造でないと判定された建築物を、安全な構造とする耐震改修が対象です。

また、1981年5月31日以前に建てられた、共同住宅や長屋も対象とされ、マンション管理組合等の総会で議決されていれば、管理組合が補助の対象者となることができます。

耐震診断の結果、構造耐震指標0.6未満の建物を、地震に対して安全な構造とする耐震改修に対して、合計300万円を上限として、費用の23パーセントに相当する額について補助を受けることができます。

費用は、延べ面積に1平方メートル当たり単価33,500円を乗じた額が限度です。耐火建築物また準耐火建築物で、延べ面積1,000平方メートル以上、地上3階建て以上の場合は、単価が49,300円となります。

介護保険の「住宅改修」

要介護や要支援認定を受けた市民の方なら、手すりの取付けや段差解消など自宅のバリアフリー化改修を行う場合、要介護区分にかかわらず、20万円を限度として、費用の9割から7割について補助を受けることができます。

改修は、廊下や階段、浴室、トイレなどへの手すり設置、段差解消のためのスロープ設置、滑り防止などのための床または通路面の材料の変更、引き戸などへの扉の取り替え、洋式便所などへの便器の取り替えが対象です。

費用の1割から3割は利用者の自己負担で、上限を超える部分は全額自己負担です。改修を行う前に、担当のケアマネジャーなどへの相談と事前申請を行い、市の承認を受けておく必要があります。

支払い方法は2種類から選択できます。利用者が工事費をいったん全額支払い申請後に補助が支給される「償還払い」、または、利用者が自己負担分のみを業者に支払い、補助額分を市から直接業者に支払う「受領委任払い」があります。

お住まいの地域に対応する優良なリフォーム会社を見つけるには?

ここまで説明してきたリフォームは、あくまで一例となっています。

「費用・工事方法」は物件やリフォーム会社によって「大きく異なる」ことがあります。

そのとき大事なのが、複数社に見積もり依頼して必ず「比較検討」をするということ!

この記事で大体の予想がついた方は次のステップへ行きましょう!

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一生のうちにリフォームをする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重に行いましょう!

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