相談内容: 同じマンション内での住み替え。大規模なリフォームをするつもりは無かったが、前オーナー様のインテリアセンスが奇抜だったため、好みのインテリアに変更。

相談内容: 同じマンション内での住み替え。大規模なリフォームをするつもりは無かったが、前オーナー様のインテリアセンスが奇抜だったため、好みのインテリアに変更。

相談内容: ものが増えすぎた部屋をすっきりとさせることが最大の課題。こ の機会にリフォームし、暮らし方に合った間取りへの変更という 根本的な解決法を選んだ。

相談内容: 欄間付で扉自体も小さく、内開き仕様だった。 網入りガラスで視認性も悪く、防犯上も心配だった。 既存の大きさの収納では、全ての靴を収納できなかった。

相談内容: ご自宅から少し離れたこのエリアに、週に何度か足を運ぶ生活習慣で帰りが遅くなることもあり、物件を探していたところ、今回、よい物件が見つかりリノベーション済みでしたが、好きな物に囲まれて過ごしたいとリフォームを計画。アンティークの絵ガラスなど、気に入って少しずつ購入したインテリア雑貨や家具が増えてきていました。今回、小さなマンションを購入することになり、出来ることならこの空間を今有るしつらえを取り外し自分の好きなようにアレンジしたい。

相談内容: ご結婚が決まり、ご主人が1人で住んでいた築30年のマンションをリフォームすることにしたMさんご夫妻。 基本の間取りは変えず、キッチンや風呂など水回りをすべて新しくし、床と壁紙を貼り替えました。 また和室を洋室にし、仕切り壁を取り払って開け放てる扉に替え、広々と使えるようにしました。

相談内容: 一戸建てに二世代で暮らしていたI様ご夫婦。自分たちのキッチンが欲しくなり、1階に2部屋をつなげた若夫婦専用LDKをつくることにしました。北欧風が好きなご主人と、和風がお好みの奥様。どちらかに決めるのではなく両方を取り入れ、主張し合わないうまいバランスで仕上げたインテリア。壁を取り払って広々と明るいLDKは、風の通り道もよく考えられています。床は肌触りがやさしい無垢材をチョイス。快適な空間ができあがりました。

相談内容: お二人が残りの人生を過ごそうと選んだお住まいは、過去には酒店の倉庫として使っていた建物。結婚前には、ご主人がお一人で住んでいたこともある、思い出深いその建物は築45年ほど経っており、住むならばリフォームする必要がありました。そこで、昔から地元で馴染みのあったR2ホームへ、フルリフォームのご依頼をいただきました。

相談内容: 長年連れ添った奥様が他界された事をきっかけにリフォームを考え始めたA様。お一人での暮らしやすさ、住みやすさを重視したいというご要望に合わせてリフォーム提案をさせていただきました。

相談内容: 今回のリフォームは奥様のご実家の2階部分。昔は奥様のご兄弟3人の部屋がありましたが、同居するにあたり子ども部屋をひとつ残して、あとのスペースをご夫婦がくつろぐリビングとベッドルームにリフォーム。「家を建てるなら自然素材を使いたい」「収納をたっぷり」という2つのテーマがありました。さらに、いま持っている家具はそのまま使いたいというのがご希望でした。ご主人の意向で、ナチュラルテイストで統一された居心地のよい部屋に仕上がりました。

相談内容: 中古マンションを購入し、入居前にフルリフォームをして、間取りも雰囲気も思い通りのスタイルに。 今回は全体のコンセプトを「落ち着きあるラグジュアリーな空間」とし、設備や素材を選んでいった。

相談内容: 3人のお子さんが成人し、この先のご夫婦2人での生活を考えて、終の棲家となる住まいづくりを考えたS様ご夫婦。家族構成が変わり部屋数が必要なくなったので、間取りを変更して暮らしやすくしたい。子育て時代が終わり、夫婦二人で暮らしを楽しむ時代になった。これからの暮らし方に合った空間がほしい。

相談内容: 築45年が経ち、水回りにいろいろと不具合が出てきたのでリフォームを検討し始めたM様ご夫婦。一番の課題は、水漏れなどいろいろと不具合が出始めていた水回りの設備を一新すること。

相談内容: 豊島区にて製造業を営むお施主様。事業が安定し、私生活面でもそろそろ落ち着くタイミングかと考えていた時、学生時代から住み慣れた池袋駅周辺で気に入ったマンションと出会い、購入を決めたそうです。築年数はまだ10年ほどで、ほとんど傷みはなかったのですが、ご自身のライフスタイルに合うように、キッチンやリビングを中心にリフォームしたいというご依頼でした。

相談内容: 都内にある見晴らしの良い中古マンションを購入されたY様ご夫婦。以前住んでいた地域が気に入っていたため、同じ地区であること、そして骨組以外をすべて替えるスケルトンリフォームができることを前提に物件を探し、見つけられたそうです。 Y様のリフォームのご希望は大きく分けて2つ。全体的に広々とした空間に仕上げ、かつ家具を置かなくても良い構造にすること。そして、床材を天然木材にすることでした。 一つ一つの部屋の使用用途に合わせて、ていねいに部屋の雰囲気やコンセントの位置、電球の色などが決められました。施工主様は優先順位もすでに決めていたため、取捨選択がスムーズに行われました。

相談内容: お住まいのマンションが築25年を過ぎ、リフォームを検討し始めた時、一番の課題は湿気だったというF様。長年カビ掃除に苦労していたお掃除好きの奥様は「風通しの良いお部屋にしたい」というはっきりとした理想形をお持ちでした。 最優先の課題は、湿気がこもりがちでカビに悩まされることの多い、室内の風通しを良くしたいという事でした。また、毎日の家事負担を軽くするために生活動線を工夫したいという点と、家具を減らしてお部屋をスッキリさせたいというご要望も併せていただいていました。

相談内容: 娘さんの進学をひとつのきっかけに、生まれ育った神奈川県からの転居を検討しはじめたというSさまご夫妻。4年ほど前に購入し、賃貸に出していたマンションへの住替えを決めた時、家族の新しい門出に向けて、内装材とキッチンを中心とした水廻りのリフォームが必要になりました。 お施主様が少し気がかりだったのは、施工スケジュールです。 受験・進学を控えた娘さんに最良の環境を、一刻も早く提供してあげたいという親心にお応えしようと、R2ホームではお見積りやプランニングのご提出、設備機器選定にあたってのアドバイスなど、できる限りのサポートをスピーディーに対応させていただきました。

相談内容: 独身時代にご夫婦それぞれロンドンとパリに住んだことがあり、古い建物に手を入れて大切に使い続けるヨーロッパの暮らしを素敵だなと思っていたというおふたり。お祖母様から引き継いだ築40年のビルの3階に引っ越してくることになり、その理想的なヨーロッパの暮らしを再現すべくリフォームすることにしました。 雑誌でよく見かけるパリやロンドンのアパートメント暮らし。実際に暮らしていたH様は「基本はシンプルに。でもどこかにアクセントを入れるのがポイント。僕の場合は斜め貼りのフローリングとキッチン腰壁のタイルにこだわりました」とのこと。それからダイニングテーブルはお父様から受け継いだテーブルを解体してアイアンの脚を自分で取り付けたもの。1つ1つ違う椅子は中古をオークションで購入したのだとか。ご参考に!

相談内容: 都内の中心地にある中古マンションを購入されたY様ご夫婦。メゾネットタイプのマンションを 間取りからほぼ全てリフォームする前提で、アクセスと環境の良さが気に入りこの物件に決めたそうです。在宅で仕事をしているため、部屋ごとの印象を変えて生活にメリハリをつけること、全体的に床暖房を敷いて寒暖の差を少なくすること、そして手すりを設置したり階段の傾斜を緩やかにすることなどが主なご要望でした。

相談内容: 都心の一等地にある中古マンションを購入されたF様。そのお部屋の最初の印象は南向きで窓も多いのに少し暗い印象だったそうです。将来的には賃貸に出したいという希望もあるため、賃貸ニーズの高い、日当たりの良さとセンスの良さがアピールできるお部屋へリフォームしたいというご要望でした。

相談内容: ご両親が約20年近く住まわれたマンションへ、お子様が生まれたことをきっかけに入れ替わりで入居されたT様。収納場所が少なかったこと、そして全体的に子育てをするには部屋の見通しが悪かったため、リフォームすることにしたそうです。ご要望は大きく分けて3つ。3LDKだった一室を2LDKにして、1部屋をウォークインクローゼット兼シューズクローゼットにしたいということ。リビングを見渡せるようにオープンキッチンにすること。そして20年前に建てられた物件だったため、コンセントの量が少なく家電を使いにくいという悩みがあったので、コンセントの量を増やしたいということでした。

相談内容: 高層マンション、その素晴らしい眺めを最大限に生かしたリフォームが出来上がりました。 今回、間取りは風水を参考にして、まずキッチンの位置が決まり、それを軸にリビング、ダイニング、書斎の配置が決まっていきました。 せっかくの眺めを遮らないように、書斎とリビングを仕切る壁は一面のガラス張りに。もちろんブラインドで仕切ることもできます。

相談内容: トレーニングジムや社交ダンス、水墨画など、健康的に趣味を満喫しているご夫婦。今回のリフォームの目的は、奥様の10年来の趣味である水墨画の作品が増えてきたので、それを美しく飾れる部屋にしたいということ。 今は元気なお二人ですが、将来を見据えてバリアフリーにすることが、ひとつの課題でした。トイレなど水まわりにあった15cm以上の解消し、できるかぎり床をフラットに。扉を開き戸から引き戸にしました。もうひとつの課題は水墨画が映える空間にすること。モノトーンでまとめて、理想どおりのリフォームになりました。 天然木のフローリングや職人が手仕事で仕上げた塗り壁など素材にもこだわり、落ち着きのある重厚な空間ができあがりました。

相談内容: はじめは新築物件を中心に探していたというご夫婦。しかし予算内で立地や広さなど希望をすべて叶えてくれる物件はなかなか見つかりません。中古物件も含めて探し始めたところ、都心で駅からも近い便利な場所にこの物件を見つけました。広さは十分ですが、難点は外光が届きづらく暗い感じがするLDKと好みではないダークブラウンを基調としたインテリア。またLDKの位置が悪くキッチンが暗かったので、間取りを変更して明るく開放的なLDKにすること。生活感を排除した、ホテルライクな高級感のあるインテリアにすること。リフォームを前提にすれば問題はすべて解消できます。結果、白を基調にした広々LDKの希望の新居になりました。

相談内容: 『キューバのヘミングウェイ博物館』それがお客さまからご依頼のあった共有イメージです。 内装を一新し、壁・床面の素材感にこだわった室内空間にしたいというリフォームのご要望でした。 施主様は、過去にアパレル店舗の開発に携わったご経験があり、内装材などについての知識が豊富。 求めるイメージが明確だったため、仕上がりのイメージをすり合わせながらのリフォーム提案となりました。

相談内容: 壁で仕切られた和室二間。仏間として以外は、日常的にほとんど使用していませんでした。壁がなく広々としていたら、お客様に自慢したくなるようなモダンな空間だったら、もっと使えるのではないだろうか。そんなご主人の思いから、アールツーホームにご相談をいただきました。 床柱や長押(なげし)は元の部材を生かし、変わり組子の障子を取り入れつつ、一方で、障子に赤い色を挿したり、床の間にタイルやフローリング材を用いたり。日本の伝統と現代のデザインを融合させた、モダンで上品な新しい和室が誕生しました。

相談内容: 中古マンションを購入し、リフォームして入居したのは8年前のこと。何かとお金がかかるため、そのときのリフォームは最重要部分のみにとどめて、残りは徐々に直していこうという計画でした。 8年経って家族も増え、配管の詰まりもちょっと気になりだしたので、まずは洗面所を床下の配管工事を含めてリフォームすることに。せっかくなので既存のユニットではなく、自分たち好みのデザインを追求することにしました。 世界にふたつとない、我が家だけのオリジナルの洗面所に大満足しています。

相談内容: 元はダイニングとの間に壁がある閉鎖型のキッチンでしたが、壁を取り払って開放感のある対面式に。 リビングスペースを広くするためにキッチン側のスペースを30cmほど譲りましたが、 最新ユニットから用途に合わせて選んで組み合わせたため、収納力抜群で使いやすいキッチンになりました。

相談内容: リフォームに至った理由はお施主様が海外暮らしから日本に戻ってこられる機会に、自分好みの住まいにリフォームをしようと考えた為です。 以前、トイレはバスルームの隣りに独立してありましたが、トイレに行くときドアを開け閉め、洗面所に行くときには別のドアを開け閉め、とそれが面倒だと感じていたそうです。 3in1の水廻りは海外生活の影響もあれど、いちいちトイレと洗面室を行き来するのに扉を開けるのが面倒…。という女性ながらもワイルドなご希望があったためです。 洗濯機置き場を隠す扉は解放時には、収納脇に収まるつくりになっております。 そういえばホテルはバスルームとトイレが一体になっていて機能的です。そして目指すはスタイリッシュな空間。さて、いかがでしょう。

相談内容: 素材にはこだわりたいし、インテリアにも希望がいっぱい。でも予算は限られている。何を優先させ、どんな代案にすれば予算内で納得のいく部屋に仕上がるのか・・・。リフォームって「選択の連続、まるで人生のよう」と漏らしたお客様。 人生の舞台をつくるリフォーム、妥協せずに選び抜いた結果、まずは大成功のようです。

相談内容: ここなら住みたいと思っていた駅近のマンションに中古物件が出たとの知らせを受け見学。 5人家族には少々狭いのが気がかりでしたが、何しろ人気の物件なので、あとはリフォームでカバーしようと購入を決定。 暮らしやすさと素材にこだわった、イメージ通りの満足のいくリフォームが完成しました。

相談内容: 数年前に購入した築35年の中古マンション。 キッチンなど水回りのリフォームはしましたが、使いづらい間取りや光の入らないリビングなど、まだまだ欠点がありました。 住み替えも検討はしたそうですが、駅から近く、まわりに公園があるこの環境以上の物件は見つからなかったのだとか。 そこでリフォームをすることに。休日はゆっくりと映画鑑賞などしたいというご主人がこだわったのは、居心地の良いリビング。 細かいところまで考え抜き、妥協せずにプランを組み立てていきました。 一方、キッチンやベッドルームは使いやすさを重視。収納は、容量としては以前より少なくなりましたが、使いづらかった押入をなくして、パントリーやオープン収納、ニッチ棚など要所要所に必要な収納を設けたことで、すっきりと片付く家になりました。
